
■ アメリカ伝統の壊れた家族の話
生涯何度目かに観ました。
一度も面白いと思ったことがなく、「弾を抜いてあったのに」とジェームズ・ディーンが言うシーンだけ、大人のすることはいつも自分の意思を邪魔す…
プラトーの存在を機に、ひよっこだったジムはヒーローとしてのジムへ変化する。ジムファミリーはかかあ天下かつ父親と母親の意見が一致しない、ジムは父親をリスペクトしている。ジュディファミリーはというと、父…
>>続きを読む初ジェームズ・ディーン✨やっと
すんごい魅力的、目が良い。
この時代の映画あるあるだとは思うけどにしてもちょっと音楽が過剰演出すぎないか。
50年代のアメリカの高校生を感じることができる。
やっぱり…
本当に何に反抗してるのかよく分からん。
現代の不良マンガや映画に慣れてるのでなんだかアットホームなヌルい反抗期に感じてしまう。
当時のファッションや車、そしてジェームス・ディーンはカッコいい。それだ…
有名な作品だから観てみた
思った以上に退屈でどうしようかと思った
タイトルにウソはなくてなぜ親や周囲に反抗しているのか本当に理解できない
甘ったれにしかみえない
子犬を射殺しているという時点…
このレビューはネタバレを含みます
ジミーよりも親に問題があるようにも取れるが、
当然またその逆とも解釈できる
曲がりなりにも意思を貫く信念
その重要性を描いていると思いきや、
これでもかと言う程の現実を突きつけられる
単純なようで考…