めまいのネタバレレビュー・内容・結末

『めまい』に投稿されたネタバレ・内容・結末

・これがトロンボーンショット!くらっとくる。怪しい緑の光の中を歩いてくるジュディや、原色コラージュで芸術が爆発するジェームスの首やら面白い視覚効果も沢山。

・ちょっと伏線みたいなのが多すぎて疲れち…

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「愛と喪失と悲痛な黙想」

「落下と螺旋」

原作はフランスのミステリー作家、ボアロー&ナルスジャック (Boileau-Narcejac) の『死者の中から / D'entre les morts…

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『めまい』
原題または英題 Vertigo
製作年 1958年。上映時間 128分。
製作国 アメリカ

アルフレッド・ヒッチコックのフィルモグラフィの中でも傑作と名高いミステリーサスペンス。

ア…

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名作ランキングに入ってたので楽しみにしていたけど、移動シーンがかなり多くて眠かったです。
他のヒッチコック作品より女優さんがコケティッシュではないので、主人公が倒錯するのについていけなかった。
途中…

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ヒッチコックの視覚効果がすごかった。
1時間40分あたりの主人公が代わった感じが面白かった。

クソ久々に見て、めちゃくちゃ面白かった。高校生以来。
ただ、この辺りのヒッチコックは複雑すぎて鈍重ではあるかもしんない。ジャンル映画というより癖やキモさが存分に入ってて、こりゃ多感な時期見たら食らう…

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すごく面白いんだけど〜…いや〜最後だけは納得いかないなぁ
ジュディが一番最初に食事に誘われて、行く準備するフリしてそのままいなくなるって展開の方が良かったなぁ
節々に「女は男に従うもの」っていう価値…

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ヒッチコック監督作品。
めまいを表現したカメラワークが有名。

大学の教材として扱う作品で
男尊女卑を描く事でそこに警鐘を鳴らすという監督の意図があるそうです。
女性は道具として扱われている内容です…

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オープニングの完成度が非常に高い。物語後半、主人公の男が見る悪夢の映像表現がサイケデリックで記憶に残った。
ラストのスピード感には呆気に取られた。
ええー?!という部分も多々あるが、斬新な見せ方のシーンも多く、それなりに楽しめる。

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