もともと精神異常だったのか、嫉妬心から徐々におかしくなったのか。
あの嫉妬の仕方はもともとおかしかったんだろうなぁ。
こんな男と長く付き合って別れ話になったらストーカーされちゃうんだろうなぁ。
気…
執拗に描いてる階段での乱心が好き。
ラストに繋がるのもいい。
それ全部自分がしてきたことと同じじゃないか、と思うけど一方的に責められないような多かれ少なかれ気持ちは分かってしまう居心地の悪さもあり…
面白かった!
モラハラの精神不安定の解像度が高すぎる。
君のせいでこんな目にあった(殴られた)っていう責任転嫁、本当にこういうのあるのでリアル。父がこれだった
鐘の塔のところ、動きは激しいけど画面は…
ルイス・ブニュエル監督作品。
敬虔なカトリック信者の中年男が異常な猜疑心に苛まれ妻の不貞を疑うようになる心理サスペンス。
なんとも官能的な視線の交錯、足元のクローズアップ。冒頭の洗足式で、主人公が…
ラストシーンの恐ろしさがとにかくやばい。
異常者を描いた映画でこれ以上のおぞましいシーンはないんじゃないだろうか。
この映画が恐ろしいのは今の観客、特に男性が見ても自分にもこういう面があるのではない…
みた!なかなかおもしろかった
主人公は信仰深いキリスト教信者 教会でみかけた女性に一目惚れして猛アタックして結婚まで行ったけど、愛がでかすぎるが故に狂ってしまった
主人公、結構すぐ手を出す 思慮深い…
思ってた2億6千万倍気が狂ってて常軌を逸してた………
教会でお互いのことが気になった中年男と美しい若い女。男側からの情熱的なアプローチを受けて女には婚約者がいたがそちらを断って結婚。そして迎えた…
愛がいつの間にか疑念にすり替わり、信仰と理性が暴力の言い訳になっていく。その過程を、誇張せず淡々と追い詰めていくのが恐ろしい。フランシスコの妄想は突飛ではなく、筋が通っているように見えるからこそ不気…
>>続きを読む