ヒッチコック作品、冒頭からぐいぐいぐいぐい魅せるので全く時間を感じずに見入ってしまう力がある…。
ただの付き人からお金持ちの妻へ…というシンデレラストーリーなのに、会話とマンダレー中に出てくる「レ…
前半は、ヴァン・ホッパー夫人(フローレンス・ベイツ)の付き人としてモンテカルロのホテルにやってきた「わたし」(ジョーン・フォンテイン)。
そこで出会った大金持ちのマキシム(ローレンス・オリヴィエ)に…
NHK BSで視聴、往年のローレンス・オリヴィエと初々しいジョーン・フォンティーン とても良かったです。ヒッチコックの心理劇とホラー(?)面白く最後まで観てしまいました。モノクロって女性を美しく見せ…
>>続きを読むロマンチックで穏やか?な作品だった。どういう作品かを知らずに見たので、サスペンス的なシーンがあるものと思っていたらそんなことはなく。(心理サスペンスではあるものの)
その後ヒッチコックのインタビュ…
その場にはすでにいない人を、名前と当時の様子だけでこれほどまでに存在感を出すなんてとんでもない脚本だな。
婦人は自分が理想としていたレベッカに裏切られた思いもあったのだろうか。とは言え裏の顔を知…
「レベッカ」は「嵐が丘」みたいな古典的名作とずーっと勘違いしてましたがヒッチコック作品だったんですね。
写真も、肖像画すらないレベッカ。想像するしかないだけに誰にとっても完璧な女性になる。うまいな。…
BS NHKにて鑑賞
「REBECCA」の題字に最近見た「WICKED」が重なった。
画面を見ていたらユニヴァーサルの文字も見えたので勝手に思い込んでしまったところもあるかも、、、
肝心のレベッカ…
記録
NHKプレミアムシネマで途中から鑑賞
“レベッカ”と聞くと名画というイメージだったがヒッチコックのサスペンスだったんだぁ😲
ラストシーンのモノクロの火事で子どもの頃見た“ジェーン・エア”を思…