墓
亡き夫の遺志を継いでストライキのリーダーとなった女性が、かつての仲間であった工場長の男性と対立しながらも次第にひかれ合っていく姿を描いた社会派メロドラマ
機械
行動を
どうするのか
人生…
このレビューはネタバレを含みます
失われた時を、いま惜しむ、
そんなメロディが聴こえてきた。
“ワンス・アポン・ア・タイム”系なエンニオのメロディラインが効いている。
このメロディが無ければ、どうなっていたのか?
と言えど、この聞…
まず第一にイレーネ役のロミー・シュナイダーが美しすぎて、こんな美人が工場で働いてる労働者って設定に無理があるし(それも工場のストライキを主導する人物😳)なぜ工場長のドベルドに惹かれるのかも全く理解不…
>>続きを読むモリコーネの音楽は良かったが、不倫関係の描写に尺を使いすぎて、本筋のストライキの問題を抱えた会社をどういう風に解決へ導くのかが中途半端になってしまったのが残念。
それにしてもロミー・シュナイダーの…
エンリオ・モリコーネ特選上映❕
日本未公開なので、劇場へ…
う〜ん…なんとも…
音楽良し
役者良し
カメラ良し
なのに全くつまらない…
しかしながら、美しいロミー・シュナイダーとウーゴ・トニャッツィ…
1970年 イタリア🇮🇹
「エンリオ・モリコーネ特選上映」ということで本作と『死刑台のメロディ4Kリマスター版・英語版』が公開されました
本作は「日本初公開」らしいです
ある工場のストラキの最中…
労働争議の暴動で夫を殺されたイレーネは、夫の遺志を継いで女闘士となる。
なのに敵の工場経営者ドベルドといい仲に。ダメでしょ。これ絶対みんなから反感買うよね〜。
社会派ドラマなのか、不倫メロドラマなの…
モリコーネファンとして鑑賞。
モリコーネの音楽が全て持っていった。
デモが背景の作品で、時代背景が濃すぎてちょっと理解できなかったけど、モリコーネ音楽で何故か感動した。
朝コーヒー飲みながらモリ…
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