私たちが光と想うすべての作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『私たちが光と想うすべて』に投稿された感想・評価

きっととてもいい映画なんだろな♪て期待して観たらずっと特に何も思わなかった。舞台はムンバイだけど、東京を背景に描かれるようなことと同じことを言っていると感じた。それで少し残念に思うのは私の中にインド…

>>続きを読む
oet
3.9
撮影がとても良い。内面を丁寧に描くインド映画は初めて観たかも。インド文化への教養が無いので2度観たり監督インタビュー読まないと理解できない部分も多かったです。
tksh
4.2

・前半のムンバイ編は、びっくりするくらい良かった。
・社会性の塩梅や、ほとんど説明は無いけど各キャラクターのバックグラウンドや歴史が様々なのもとても良い。
・Ranabir Dasの、異邦人が撮った…

>>続きを読む
yoshis
1.8
カンヌのグランプリということで我慢して倍速で最後まで観たけど、やっぱりカンヌだった。どんなセンスしてんだカンヌは。
サン
3.0

インド映画と言えば
歌って踊って。だけど
静かな物語もとてもいい。

大きな出来事はないけど
心の変化を読み取るには
いい効果だったと思う。

ムンバイって魅力的なところでもあるけど
怖いところでも…

>>続きを読む

いや…きれいで丁寧な作品だっていうのはわかるんだけど…さすがに何も起こらなすぎんか…

都市部の息苦しさとか、親からの重圧だったりとか、宗教的な壁だったりとか…普遍的な題材なのは良いんだけど…まぁ……

>>続きを読む
めちゃくちゃよかったよ
「受け入れられるって嬉しいね」とは斉藤和義さんも言ってたね
4.1

監督の美的センスは本当に才能を感じさせる。ムンバイの賑やかさと湿度を絶妙に捉えながら、それでいてどこか透明感がある。

映画の中に、とても美しく、少し緊張する場面があった。信仰の異なる若い恋人たちが…

>>続きを読む

踊らないインド映画です😅
3人の女性、それぞれの決断と再生を描いた佳作🇮🇳
イニシエーションを経て、いつも虚ろだったプラバの目に、光が灯った姿がとても晴れやかで清々しい🏵️
パルヴァティの一言ひと言…

>>続きを読む
akrutm
3.5

ムンバイで働く三人の女性の日常を静かに見つめながら、現代インド社会に横たわる階級、宗教、ジェンダーの壁を繊細に浮かび上がらせる、パヤル・カパーリヤー監督による長編デビュー作となるドラマ映画。ドイツへ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事