私たちが光と想うすべての作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『私たちが光と想うすべて』に投稿された感想・評価

joker
3.5
カンヌのグランプリということで、
興味を持ち鑑賞。

序盤から最期まで、
ずっと同じテンポで物語が進むので、
さすがに眠気が襲ってきた。

機会があれば、
もういちど観てみようと思う。
つこ
3.9

カンヌ映画祭のグランプリ作品!
(この年のパルムドールはアノーラだったけど、私は断然こっちのが好きだな。)

インドの現代社会にひとりで生きる、
3人の女性を描いた静かで温かい映画。

ヒンドゥー教…

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これは踊らないインド映画かと思って見てたら酒飲んで2人踊った。見終わったあと踊らないインド映画てあるんだろうかと調べたら、踊らないインド映画としてこれを紹介してるブログが散見され踊るのも度合いがある…

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カンヌ国際映画祭でインド映画史上初のグランプリを受賞した話題作。
監督、脚本はパヤル・カパーリヤーで、彼女の長編劇映画第1作。
原題:All We Imagine as Light
(2024、1時…

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犬
3.4


ままならない人生に葛藤しながらも自由に生きたいと願う女性たちの友情を描いたドラマ

村、街、都会

インドについて

仕事
ロマンス
なんとも言えない展開

独特な作品でした
三
3.5

パルヴァティ、プラバ、アヌの三者三様の解放を描いていたように映った。

住まいを追われ、それでも帰った村の海辺ではしゃぐパルヴァティの全力笑顔が眩しい

アヌは奔放に見えてずっと抱えていた不安を吐露…

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3.6

 インドの映画にもこういう作風があることはわかっていましたが、なかなか日本で観る機会もなく、派手なアクション映画ばかり観てきました。しかも“ボリウッド”の本拠とされているムンバイが主な舞台というとこ…

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Haruki
4.7

インド映画の新たな道を切り拓いた、美しく儚げな傑作。

いなくなった夫を健気に待ちながら自宅と職場の往復だけの生活を続けるプラバと、異教徒と秘密の逢瀬を続けるアヌ。
そして、住居を追われ故郷に帰るパ…

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猫
3.6
記録

たぶん前半ウトウトとした
画面の暗さのせいで

映像は素晴らしかった

インド社会を知るための
一つの映画
3.6

メールを表すテロップや、少しポップなピアノのメロディが今まで見たインド映画とは少し違う今っぽさを感じさせはするが、淡々とした物語はこびや細かな心象風景には何か昔の日本映画のような懐かしさを感じた。

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