私たちが光と想うすべてのネタバレレビュー・内容・結末

『私たちが光と想うすべて』に投稿されたネタバレ・内容・結末

素敵なタイトルに惹かれて鑑賞。三人の女性はそれぞれ個性や考え方が違うけど、それぞれが一生懸命に生きている様子が静かに描かれていた。ラストシーンの星空とお店の映像が暖かく、明るく、綺麗な色彩で印象的。…

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歌って踊るインド映画は苦手なのだけれど、この静かな作品には心惹かれた。
IT大国である一方で様々な因習も根強く残り、貧富の差も大きく、生きていく上での自由度は低いように見える。女性はより一層。しかし…

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インドの文化や社会の背景を知っていればもっと彼女たちに共感できたのだろうなともったいなく思ってしまうほど、自然な雰囲気で生きづらさや不安が描かれている印象を受けた
女性であることだけで判断されるのは…

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タイトルが素敵だったので、観ることに。😀

2024年
原題:
ALL WE IMAGINE AS LIGHT

製作:フランス🇫🇷インド🇮🇳
   オランダ🇳🇱イタリア🇮🇹
   ルクセンブルク…

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インド映画は見たことないけど、思っていたイメージのインド映画とは違って、そこがギャップとしてあったのだろうか。分かるんだけど、その前に近代化を迎えた台湾や日本などのアジアの映画でやりつくしたストーリ…

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3人の女性のそれぞれ、人が光と感じるものもそれぞれなんだなと。出稼ぎに行って帰らない夫、パイプカットに補助、異教徒との恋愛(ラブ・ジハードというそう)。インドのさまざまを見られた。海辺の村での風景は…

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WOWOWよりあらすじ👀
インド、ムンバイのとある病院で看護師として働くプラバと、年下の同僚でルームメイトのアヌ。真面目なプラバは、親が決めた相手とお見合い結婚したものの、夫は仕事のためドイツへ単身…

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ラスト、ムンバイとは異なるささやかな人口の光に包まれ、夜の闇からは波の音が響いている
お店の子が後ろでめっちゃ踊っているのがとても良い。

タイトルがまず美しくて秀逸 インド映画って陽気なものしか知らなかったけど、この映画はずっと静かで雨が降ってた 何も起こらないんだけどその静けさが心地よくて 核心めいた言葉が散りばめられてる

ビルを…

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<因習や呪縛を逃れ自分を解放する旅>

インド・ムンバイの病院で看護師として働くプラバと、年下の同僚でルームメイトのアヌ。真面目で内向的なプラバは、見合い結婚した夫が仕事でドイツに単身赴任し長らく音…

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