一番印象に残ったのはサメの群れの怖さだった。普通のサメ映画だと一匹の巨大なサメが出てくることが多いけど、この映画は群れで襲ってくる感じがあって、それがかなり不気味だった。水の中に何匹もいると思うと、…
>>続きを読むサメと人類の戦いinセーヌ川編、な映画。
最後にまさかのラストがあり、良い意味で裏切られた。
私がサメ映画に求める、作中に出てくる愚かでイライラする登場人物がパクッと食べれるスカッとシーンも入ってて…
「セーヌ川の水面の下に」
海洋生物学者ソフィアは、調査対象だった巨大ザメ【リリス】に襲われ、夫と仲間を失う。それ以来、彼女は研究の第一線から退いていた。だがある日、パリを流れるセーヌ川で巨大なサメ…
ラストがほんとにすごいサメ映画
観てるこちら側の想像の斜め上をいく終わり方
サメ映画としては珍しいと思う
後半からの畳み掛けがすごい
前半はサメよりも人間たちがメインで、途中飽きてしまっていた。パ…
思い出し用
あらすじ
科学者のソフィアはサメの研究中に仲間たちを失ってしまう。それから3年、パリではオリンピックが開かれようとしていた。会場となるセーヌ川には、かつてソフィアたちを襲ったリリスと…
こんなに衝撃を受けた映画は久しぶりでした
古今東西、サメ映画は最後には人間が一時的な勝利をしてエンドロールなどで不穏なシーンを挟むということが多いと思います(個人の感想)
その常識を鼻で笑って現れた…