豊橋市の手筒花火のプロモーションのような作品。
ショートフィルムなので、脚本にそこまで深みがないものの、手筒花火がとても迫力があって美しかったので、癒された。
清水尋也さんにお兄さんがいることを知…
知多半島映画祭にて、観たような観てないような作品。うっすら覚えてたけどやっぱりスタッフだったから、雑にしか観れてなかったね。改めて拝見。
発達障害ないし病気の描き方を考えてた。障害をテーマにするなら…
40分足らずの短編映画
豊橋の手筒花火を題材に、発達障害の息子と父母の家族の話を描いた佳作
なんというか手筒花火が日常の風景になっている、父も息子も好きなことを一生懸命やっている
盛り上がりは…
地元なのに一度も見たことがない手筒花火。
本物はすごいんだろうなとは思うけど。
こんな親子物語もあるかもしれない。
お父さんは、手筒花火に夢中でも子供のことは考えていた。
子供はそれがわかり、父の…
川上信也監督『竹とタケノコ』(2024)
福岡インディペンデント映画祭2025にて鑑賞。
似た者同士の芸ー
花火の刹那的なショットに情感を揺さぶられまくった。
いやでも似てくる親子関係が、
…
完全に地元の作品で前から観て見たくてやっと観れた!観終わった後の感想としては「名作!」息子の発達障害に悩む母親と好きな事をやらせたら良いと考える父親。父親は手筒花火を上げるのが大好きで毎年ずっと上げ…
>>続きを読む点数は参考にならない。
知ってる場所ばかりだから。
上映時間37分。
体感1時間半。
しっかり起承転結。
2時間とか3時間とか、そんな長尺でしか作品を纏められない人達にオススメ。
驚くのは作…
豊橋から全国に伝わっていったという手筒花火の勇壮な炎の饗宴を舞台に
親子のつながり、大好きな事を追求するという事の大切さ、溢れる想いが
いっぱい詰まった、涙無くしては観ることができない、素晴らしい作…