最低の映画です。
いらないシーンやミスリードが多過ぎる。
劇伴も無駄でうるさい。
会話も何言ってるか分からないところが少なくない。
そもそも予備知識として、
骨髄のドナー提供をしても、提供した側…
2026/5/22#63ストーリーよし、配役も演技もよし。
警察〜検察〜裁判とサクサク進んでいき感情移入しやすい展開。
判決がリアルとも脚色ともつかない感じで妙にざらついた感触を残しますね。
な…
⭐️4.8
素晴らしすぎる。最後は号泣でした。
自分史上、邦画No.1かも。
最初は、嘱託殺人とか
警察=検査=マスコミの裏取り(隠蔽)
等の社会派ミステリーかと思ったけど、
それを超越した人間の…
"貴方は誰の為に生きていますか?"
基本生きる事に意味なんてないし、誰の為に生きなきゃいけないとも思ってないんですが、自分だけの為に生きてる人は早死にするらしいし、利他的な活動されている方の幸福度…
これは日記です
あなたの奥さんのものですね
知りません
先ほど 弁護人が示した
新聞記事の切り抜きが貼ってあります
知りません
この切り抜きが掲載された
9月13日から
この日記は始まってい…
「守りたい人はいますか?」
「知りません」
「私は、妻を殺した、人殺しです!」
「私は、妻を、愛していました」
真実
愛される警察
信頼の検察
仲良し警察と検察
裏取引
弁護士も名声(仕事)…
息子を病で亡くし、アルツハイマーを患う妻敬子を抱えた元刑事の梶聡一郎。病に苦しむ妻を殺害した。自首をして来た梶を取り調べる志木警視は殺害後の「空白の二日間」という核心について調べようとするが。。。
…
平成の映画にしか出せない余韻のある素敵な映画だった…キャスティングがこれ以上ないくらいに完璧すぎる…。
優秀な刑事だった梶さんがアルツハイマーの妻を3日前に殺したと出頭し、その出頭までの空白の2日…