小説を読んだので映画を見た。
東野圭吾にハマっている。
胸糞。レイプ犯。
娘を殺されたお父さんが犯人を殺しちゃう。
もう1人の行方を追った後、どうなる?!
って話。
小説はさ、すごく面白かっ…
やるせない
苦しい
感情移入した
少年法の甘さを改めて実感
自分だったら犯人を殺し、殺人になったとしても自分が死刑になった方がマシだと思う。
それほどに自分の宝を最悪に汚された憎悪は人に伝えきれない…
最後のシーンの受け取り方は、本当に人それぞれだろうなと思いました。私は、感情として、父親の復讐を応援したい気持ちになっていたので、残念でした。
娘への暴行シーンがあまりにもリアルで、正直かなり辛い…