[Story]
通訳を務める俳優・柏豪とともにインタビュアーとして台湾・台南市を訪れた映画イラストライターの三留まゆみが、取材を通して、70年以上もの歴史を誇る市内の映画館「全美戯院」に飾られる映画…
18歳から50年。すごい!リール動画だとバズりそう。もう人間国宝ですよ。
日本人が制作のドキュメンタリーなので日本映画の看板を描くタイミングで撮ってるのも良いね。でも内容が薄い。あと20分長くして…
「線から感じる躍動感」
台湾の映画看板絵師のドキュメンタリー
かつてアン・リー監督も足繁く通ったという台南にある歴史ある映画館で、50年以上手描き映画看板を描き続ける顔(イェン)さんに日本…
街角ニュースのようなフラットなドキュメンタリーなので、サクッと見られる。
実際に「全美戯院」へ行ってみたことがあるが、あそこの駐車場がそのままアトリエになっているのが面白い。劇場の裏でこっそり描いて…
映画館の手書きの大型看板から、ファッションブランド「グッチ」の巨大アートウォール、英国のロックバンド「コールドプレイ」の宣伝壁画まで、台湾で映画館の前に飾る絵看板を50年以上描き続け、本年の台北映画…
>>続きを読む 台湾の映画看板職人のイェン・ヂェンファのドキュメンタリーである。
タイトルそのまんまでイェンが1枚の大型看板を描き上げるまでをほのぼのした雰囲気で追っている。公式サイトとかを見ると「イェンは右…
手描きの映画看板を描く台湾の職人のドキュメンタリー。
すっかりサブスク頼りで映画館から遠のいてる自分ですが、逆にネットの力で古いものや斜陽のものが再注目・評価されるのを期待したい。
とても魅力の…
台湾は台南の映画館で50年、看板画を描き続ける顔(イェン)さんに密着。とにかく手が早くて、下書きはあるものの筆一本で色を作り迷いなく描いていくのはまさに名人芸。『THE FIRST SLAM DUN…
>>続きを読む路上でキャンバスにペンキで描く顔さんは芸術家!
自分の手の動きだけでスイスイ描いていく
デジタル化で看板の作り方もずいぶん変わったけれど、こんな映画館の看板が見れる人たちは幸せ
取材してくれてありが…
©︎映画「顔さんの仕事」製作委員会