
フォークもカントリーもボブディランにも明るくないけど良い映画だった
ティモシーは女性関係だらしなくて才能ある役やらせたらピカイチ
エドワードノートン円熟したな〜
エルファニング素敵
ティモシーとエ…
戦前に似ている、と言われる今だからこそ響くものが沢山あった。あの頃はボブ・ディランがいた。今は音楽が政治的であったことが忘れ去られているようで、音楽が社会の希望であった時代を取り戻したいと感じた。ボ…
>>続きを読む歌や演奏も自身で演じ、ボブ・ディランになりきったティモシー・シャラメの佇まいがまぁ格好いい。吸い込まれる様な上目遣いに魅了され、モニカ・バルバロ演じるジョーン・バエズの視線にドキドキ。エル・ファニン…
>>続きを読む若きボブ・ディランのやつ。
ニューヨークのフォーク界に現れ、
成功を重ねていくが、
名声が高まるほど
「フォークの革命児」という周囲の期待と、
自分自身の音楽を求める気持ちがぶつかる。
1965…
良い時代に良い音楽。
芸術を供給される側としては、その変化を全て受け入れる必要はないけど、その変化を批判するのがかっこいいわけでもない
最近はその変化を批判して、過去から知っている自分自身を大きく見…
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