【アメリカン・ニューシネマの魂が宿る、反骨の傑作】
ハル・アシュビー監督特集で劇場鑑賞2本目
映画『わが心のふるさと』は、ボブ・ディランらが敬愛しアメリカの教科書にも載る伝説の民衆歌手、ウディ・…
ドレスコーズの志磨遼平さんのセレクト映画の上映会いうことで、ご本人登壇でウディ・ガスリーの説明をいただいた後に、鑑賞
志磨さんも一緒に鑑賞すると仰ってたので、とても贅沢な時間でした
正直、ウディ・…
反権力、弱い立場にいる人々のために歌うウディ・ガスリーが眩しかった。ミュージシャンにも生活がある(お金を稼ぐ必要はある)ということは理解しているけれども、やはり僕はずっとミュージシャンには弱い立場の…
>>続きを読むロックンロールは、孤独で自由で陽気だ、とおっしゃっていたことに納得しました。
ウディ・ガスリーは、自分の信念に沿って赴くままにギターを持ち放浪しました。
苦しい立場にいる人たちのために歌い続けます。…
ウディガスリーの知識はほとんどないけどヒッピーからの支持が熱いハルアシュビーが彼の映画を撮るのはある意味当然だったんだな
ちょっとカッコ良すぎて本当に実在した人物とは思えない
撮影もロケーションも最…
以前、早稲田松竹かどこかでかかった時に観たいと思ったながら、見逃して、配信にもなかったので、余計に観たい欲求が。
ってことで新文芸座まで。
朝10時に池袋で映画観るには夜型生活なので難しいかも、と…