ボブ・マーリー:ONE LOVEの作品情報・感想・評価・動画配信

『ボブ・マーリー:ONE LOVE』に投稿された感想・評価

スタートからクライマックス。
伝記映画というイメージ的に生い立ち〜ある舞台での事件や成功までを想像していたが、幼少期の描写が圧倒的に少ない。
なぜこういう思考を持ったのかという理由の説明は殆ど無い代…

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幸福と平和を願ったボブマーリーの生涯を描いたストーリー。道中で名曲が流れる。レゲエ好きには良い映画かと思う。
このレビューはネタバレを含みます

大好きなボブマーリーの映画

レゲエやボブマーリーの知識がない人にはわからない箇所が多々あると思います、
見る前にレゲエって音楽とラスタファリという宗教を少し調べるとより楽しめるかもです。

ジャー…

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4.5

大好きなボブ・マーリー
この人の歌で支えられた時もあった
本当に大好き

半生を描いた作品だが
クイーンとかみたいな感じの作りではなかった
ボブ・マーリーとはじゃなく
ボブ・マーリーが富を得てからの…

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YOU
3.5
一連の音楽伝記映画に比べるとやや内向きかつ地味。もっとユニバーサルな広い射程を持った作品にも出来たような。
3.8

ラスタファリ!ボブ・マリーはジャマイカの英雄であり、世界をも動かせる希望を与えてくれた。自由の歌、救済の歌をトレンチタウンで培った貧困と暴力の狭間でONE LOVEを問いかける。いま世界が必要なもの…

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3.5

ジャマイカ🇯🇲の伝説のレゲェミュージシャンであるボブ・マーリーの半生を描いた作品。

ボブ・マーリー...
有名なレゲェミュージシャンである事は、当然ながら知ってはいましたが、レゲェミュージックを通…

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3.4

あまり期待せずに見たんだけどなかなか良かった。ボブ・マーリーを演じたキングズリー・ベン=アディルは声色を本人にすごく寄せていて、歌も一部歌っているということでなかなかの熱演。ボブマーリーの声は独特な…

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ken
3.5

レゲエの神様ということで

ライオンキングみたいな感じで見てた。
ジャマイカってアフリカじゃなかった。
one love歌って欲しかった。
「レゲエの力で2大党首を握手させた男」
まじlove&pe…

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3.5

ONE LOVEは、スローガンではなく、
命がけの言葉だった。

1976年、政情不安のジャマイカで国民的アーティストとなっていたボブ・マーリーは、政治闘争に巻き込まれ暗殺未遂事件に遭う。2日後、傷…

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