赤ちゃんの頃から死ぬまでの人生を描いていると思いきや主に30代頃のボブマーリーだった。でもちょくちょく入る若い頃の記憶が初心を思い出させてくれる、そんな感じがして良かった。
毛量多めのドレッドもカッ…
『一つの愛🫶』
1976年。ジャマイカ🇯🇲では2つの政党が対立していた。ボブマーリーの人気を政治に利用しようと対立する中、暗殺未遂事件に遭った彼は国外へ…
ボブマーリーは中学、高校と良く聴…
これを見てWikipediaなどでレゲエの歴史を調べたりと、なんとなくしか知らなかったレゲエをちゃんと知ろうと思うキッカケになった。ルーツレゲエのサウンドからはあんまりポリティカルなイメージは想像で…
>>続きを読むもう少し時間長くても良かったかなと思ってしまうくらい
深みを感じない映画でした。
ボブ・マーレ―の人間性(特に平和に対する想い)が良く分からなかったし、所々で出てくる過去のフラッシュバックのシーン…
レゲエレジェンドのボブマーリーの自伝的映画と聞けば期待してしまうじゃないですか。
でも開けてみたら、うーーん。
政治とか内乱とかに揺れるジャマイカを音楽で救おうとした人の話ですよね。
結果、足の…
最後のほうに歌ってたredemption song、no use for a nameのオリジナル曲と思ってたら、まさかのボブマーリーのカバーだったとは!
jahが、レゲエ用語で神様っというのも初め…
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