2023年「毒舌弁護士〜正義への戦い〜」
を観てダヨ・ウォンさんが好きになって
本作も観ました
コロナ禍の影響で廃業が相次ぎ
婚礼プランナーから葬儀屋になった
トウサン役です
コメディアンでもある…
葬儀を題材とした映画では、「とむらい師たち」日本 1968、「社葬」日本 1989、「マイ·ガール」米国 1991、「おくりびと」日本 2008、「お葬式に乾杯!」米国 2010、「おみおくりの作法…
>>続きを読む「古い伝統に縛られる親世代」と「現代的な価値観を持つ子供世代」のギャップ
人の死という感情的になる「葬儀」という場面で
色々な価値観や感情がぶつかり合いながら、最終的には
「故人を冥途に送る」と同時…
チラシ発掘したので、鑑賞記録。
香港映画は、やっぱりレベルが高い。かなりの良作だった。
トウサン役のダヨ・ウォン、1960年生てマジか、40-50代に見える…哀愁の中にまだ色気すら漂ってるよ。
「…
人生は生まれた時から避けられない別れへのカウントダウン
だから全ては贈り物
同じバスに乗り合わせただけでも奇跡だから
どんな終着駅に辿り着くかよりも、ドライブや景色を楽しもう
派手ではないけど…
旅立ちのラストダンス、あまりに良かった
あらすじあり
不出来が故に、進みたくない道に進まされ手に職をつけた兄と、
女であるために道士になれず、道士になった兄を羨む妹。
家族は作りたいが、複雑な家族…
内容は基本的に予定調和的なのだけど、香港の無形文化遺産である死者の弔い、破地獄をテーマに描いていることは、香港映画にしか出来ないことなので、良かった もちろん私も破地獄というものを知らなかったし、女…
>>続きを読む©️2024 Emperor Film Production Company Limited. All Rights Reserved.