ゆる~いコメディ
奥田瑛二氏、いつもより大変観やすかったです。
役者に専念したのが良かったのでしょうか。
優れた映画だと思います。
久しぶりに、じっくり静かに観れました。
映画とは言え、「あの…
沖縄の一部地方における風葬をテーマにしたお話。沖縄生活をしていたときに友人が教えてくれた映画で、よく知っている風景が出てくるということで気になっていた作品です。
なんと監督はガレッジセールのゴリ。…
沖縄の離島に今も残る風習「洗骨」が題材
ガレッジセールのゴリ(本名の照屋年之名義)が監督・脚本を務める
人の生死が主題の映画だけど
ゴリが監督だから?
笑えるシーンがいっぱいあって予想よりしんどく…
あの世とこの世
母の洗骨の為、故郷沖縄の離島粟国島へ帰省した剛。
家では妻の死を受け入れられず、飲んだくれている父の姿が。
そこへ大きなお腹を抱えた姉も名古屋から帰ってきた…
それぞれ事情を抱え…
素敵な映画
不覚にも泣きそうになる映画
"女が命を繋いできた"というフレーズは、当たり前だけどグッときた
こういう映画に、技術的批評は意味がないと思うし、お金を使えることは文化レベルが高いと思いました
土葬の本読んでたら出てきたので観た。
監督が誰かを考えたらそりゃそうなんだけど吉本のロゴが冒頭出てきて若干げんなりする。
(自分の口で非を認めることができない大御所の、諸々の感想みた後だったので)…
生と死を実感出来る洗骨式。
与那国島に行った時に宿の方に聞いて鮮烈な記憶に残っていた。
これをしっかりと映像化してくれたことに大拍手を送ります。
監督がガレッジセールのゴリなので重たい話題にも関…
『洗骨』製作委員会