劇場で観ようと思いつつ、見送ってしまっていた作品。配信で観ました。洒落の利いたタイトルが秀逸です。
「悪魔のいけにえ」はひとつの美学であり、哲学なんだなぁとつくづく実感しました。今観てもちゃんと怖…
悪魔のいけにえに関するインタビュードキュメンタリー。3人目のところで少し寝てしまったけど、面白かったです。どの人の話も興味深いが、特に三池崇史、スティーブンキングと最後の女性監督の話が印象深い。
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悪魔のいけにえ、そんなに考えて観たことなかったな。もう一度見返そう。オーストラリアとテキサスの親和性だったり、アメリカの狂気についてだったり、いろんな興味深い発言がたくさんあってなるほどなーと思った…
>>続きを読むあらためて『監督というのは言葉にして伝えるのが上手いのだなぁ、まあそうじゃなきゃ監督なんてできないか』なーんて思った。
悪魔のいけにえに興味のないひとにはつまんないと思うが、悪魔のいけにえに興味があ…
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