イ・チャンドン アイロニーの芸術の作品情報・感想・評価・動画配信

『イ・チャンドン アイロニーの芸術』に投稿された感想・評価

mdtqw
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このレビューはネタバレを含みます
イ・チャンドンが通ってた小学校紹介してくれるのジワる。友達かよ。
杏菜
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作家として作品から姿を消す姿が偉大。モチーフや出来事、社会情勢を選択して化学反応を起こすことが上手な作家。

アイロニー

2023年 韓国作品

『ペパーミントキャンディ』『オアシス』『シークレット・サンシャイン』『バーニング』

あまり同じ作品を見返さないけど『ポエトリー』以外は2回観ているイ・チャンド…

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Nove
4.0

イ・チャンドン監督の長編6作品を現代から過去に遡るドキュメンタリー。
更に小説家時代、学生時代、初めての映画との出会い、幼少期の記憶へ、イ・チャンドンの原点に迫っていく。
全作品を4Kレストアする過…

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単独で観るよりも監督作品を全部観てからこそ面白さが増すタイプのドキュメンタリー
実際にイ・チャンドン作品に出演してきた俳優たちのインタビューが入ることで、監督本人の話だけでは分からない現場が見えてく…

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原題『Lee Chang-dong: The art of irony』 (2022)

監督 : アラン・マザール

イ・チャンドンが自ら水先案内人を務め、作品のロケ地や幼少期に過ごした場所などゆ…

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4.0
イ・チャンドンのフィルモグラフィーがまるでペパーミント・キャンディーのように今から過去に逆行する。
3.0
ドキュメンタリーとしては普通。
イ・チャンドンの理知的な感じ。
作品を見返そう。
3.8
このレビューはネタバレを含みます

イチャンドンのレガシーを紐解ける満足度の高いドキュメンタリー。

当時のキャストの視点や、監督自ら映画を語ってくれるのが良い。
補完映画。
イ監督の哲学に触れる映画。

お姉さんが脳性麻痺なのは知ら…

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この時点で最新作だったバーニングから遡って小説家時代までを詳細に振り返るドキュメンタリー。
表面的にはクールで静かに見えて、内側には強い炎を宿している人だなと改めて思った。
そして、イ・チャンドン監…

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