私が映画にのめり込む一年前
イケイケの名作がてんこ盛りだった
子供の頃はその良さが理解できなかったが
今思うとTVで放映普通にしてたような
大好きな作品が沢山あります
アメリカが戦争の泥沼や汚職まみ…
『ファレル・ウィリアムス:ピース・バイ・ピース』が存外面白かったので、同監督の今作を続けて鑑賞。
アメリカ国民にとって激動の時代1975年に焦点を当て、多角的な視点から文化の変容・盛衰を捉えたドキュ…
「映画は社会を映す鏡」と言われるが、これほどまでに激動のアメリカという国を万華鏡のように映し出した傑作群が次々と公開されたあまりにもエキサイティングな映画史の1年と、当時の空気を切り取ってみせる一作…
>>続きを読むその時代を知らない人にも分かりやすいように丁寧に1975年の時代背景と映画を語っていく、とても見やすいドキュメンタリー。社会の面ではウォーターゲート事件、レーガン、アメリカ建国200年前年、女性の権…
>>続きを読む今年12本目
1975年のアメリカの流れと映画の進化を学べる1本
この時代背景がなかったら数々の名作が生まれなかったと思うと、その年々の背景を思いながら映画を楽しめるといいですね
そんな難しいこ…
1975
ぼくは11歳。初めて世界の文化に接して映画にハマった歳だ。
ウォーターゲート事件なんか関心もなく、ジョーズ、カッコーの巣の上で、ローラーポール、タワーリングインフェルノ、とか映画を観ること…
「タクシードライバー」「カッコーの巣の上で」「チャイナタウン」「狼たちの午後」「アリスの恋」「タワーリングインフェルノ」「狼よさらば」「要塞警察」「バリーリンドン」………
確かに途轍もないラインナッ…
1975年のアメリカの様相をその当時公開された映画を用いて紐解いていくドキュメンタリー作品。
この映画を通して1975年のアメリカがどんな状況だったのかをざっくりと知る事が出来たけどなかなか混沌と…
きろく✍🏻
1975年のアメリカを舞台に、政治・社会の激動が映画にどう影響したのかを丁寧に掘り下げたドキュメンタリー。
当時の映画や歴史を通して“社会が揺れる瞬間”を実感できて面白かった。
1…
2026.1.3
自分が生まれた年だったので、気になって鑑賞
面白かった!
たった50年前だけど、テクノロジーに関しては変わりすぎでしょう
でも、生活環境は現在と変わらず
最近考えるのは、私…