
ハルビンか西安行きたいと思ってHSKの勉強を先週からはじめたので「読める…タイトルが読めるぞ…!」となってつい見た。結局、語彙もリンキングもチャンクも全然だからpiaoしか分からなかったけども。
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仕事が忙しい時の、、、“ショートフィルム”、短編映画。
観たいモノ探すのに意外と手間取ったりもするけれど、探せた時はなんか少し得した気分になるジャンル。
今回は、中国で新進気鋭のイケメン俳優、ワ…
このレビューはネタバレを含みます
言葉は少ないながらもそれぞれの背景を想像させるシーンがしっかりあり、それがわざとらしくないのがよかった
チョンの、閉会式を見ている時の高揚感、陶酔した表情がとても印象的
「友人か?」「我的朋友」…
2022年中国映画。母の面倒を見ながら映画制作スタジオで受付業務を務める女性とそのスタジオで働く叔父を訪ねる青年の出会い。何気ない日常の断片からそれぞれのこれまでが想起される。ドラマ性もなく大きな盛…
>>続きを読む1990年代の服装、職場、社会風景が映し出され懐かしさをおぼえる。一つのエリアに職場と住居がある時代。主人公の女性は福利厚生や施設の管理を任されているのだろう。ふらりとやってきた(戻ってきた?)青年…
>>続きを読むえ。終わったのって思ったけど…
見るたびに評価を上げていくタイプの映画かもしれない。
まだ何も起こってないけれども、何か起きそうな時間。
映像はとても自然で、光に溢れていて、ノスタルジック。
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邦題は『銀幕の友』のようなのですが、U-NEXTやアマプラでは我的朋友のタイトルで出るようです
説明が少なく物語は分かりにくい作品だったのですが、映像がとても綺麗な作品でした。光と影の使い方が印象…
© Bingchi Pictures