ナマズのいた夏の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ナマズのいた夏』に投稿された感想・評価

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3.8
脱ぎっぷりの良い女優のボーイミーツガール映画。友人の死へのトラウマから回復していく話でもある。これからは僕とだけそう言う行為をして欲しいぐらい、言って欲しかったな。

ナマズのいた夏

初日舞台挨拶。左から中川、架乃、中山、松山(2025年)
監督 中川究矢
脚本 平谷悦郎
製作 中川究矢
出演者 中山優斗
架乃ゆら
松山歩夢
渡辺紘文
河屋秀俊
音楽 吉村和晃

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架乃ゆらは個人的に好きな女優さん。彼女は元セクシー女優さんでもあったから、本作は青春映画かと思って鑑賞していた。

確かに登場人物それぞれが問題を抱えながら生きてるっての分かるけど、中盤から外国人労…

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popo
3.2
外国人実習生の苦難と交流。
低予算で丁寧に作り上げてある作品。

話が暗く、重い。
パワハラがリアルでしんどい。
全体的に演技力が低め。

「泥の中のナマズ」
ロケ地は千葉県。自然が豊か。
tttttk
-
謎の高彩度、全員おかめちゃんですじゃん。つまんない場所とか映えない表情や物語を画で魅せてほしいんじゃないですか、だって映画ですよ。
3.5

出演している皆それぞれ過去があり、悩みがあり、抱えている苦しさがあるが、徐々に明らかになっていく過程を観る映画だった。

ハッピーエンドではなかったが、大抵普通の人の人生なんてそんなもので、地方の現…

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涼
2.0
なんか話が暗くてあんまりよくわからなかったけど最後まで見れた。

中学時代の、バイト仲間関係
男女3人を軸に。
ベトナム人実習生。

親子との確執
外国人労働者の問題。
高校の時のイジメ問題がもとで、
自殺した友人。
風俗嬢と知った上で、
付き合えるのか問題。

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2.7
B級のB

最後の女の子の友達を食べたナマズはお腹にいるとかなんとか

意味不明なんやけど。
終始どんよりとしたくらい感じが続き、私には楽しめませんでした。架乃ゆらさんはいままでと顔のイメージが変わって違和感を感じました。濡れ場もこの作品には必要ない気がしました。

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