
感動作だった。雪風のことや駆逐艦の大きな役割を知ることができた。日本が劣勢になって行く戦局で無謀な犬死作戦を決行する上層部に反旗を翻す艦長竹野内豊。艦長の陣頭指揮がリーダーのあるべき姿だと感じた。先…
>>続きを読むこの時期はいくつか戦争に関する映画を観て、今の日本に感謝しようと確認することにしています。
自分自身に子どもが生まれてから、初めての8月。ちょうど自分が家族を残して兵隊に行くくらいの年齢になったから…
出演者で視聴。
雪風頑張ってるし悪い内容ではないのだが戦時下であってもお互い助け合い上官は優しく正々堂々戦う…など戦争を美化しすぎでやや戦意高揚的内容。
予算の都合なのか戦っていても相手が出てこない…
駆逐艦「雪風」幸運艦隊 と呼ばれた艦隊があったことを知りませんでした。
投げ出された全員を救い、絶対に帰還する。
あの戦火の中、終戦まで沈まなかったと。
海に投げ出された船員にとってどれだけ希望の船…
雪風という艦を知れたことが、一番の収穫だった。
『駆逐艦「雪風」×太平洋戦争×戦争の記憶』
1943年、太平洋戦争の戦局が悪化する中、「幸運艦」と呼ばれる駆逐艦「雪風」に、新艦長・寺澤一利(竹野内…
竹野内豊の喋りがゆっくり過ぎて、ほんとに戦場?って気になった
もっと声を張って、急いで喋るんじゃないの?って思ってしまいました
史実ならしょうがないけど、最後はもっとボコボコにされるんじゃっていう…
面白かったが、『令和用の、戦争映画』って感じもした。戦争映画には、珍しく、体罰を受ける、シーンもなく、『天皇陛下バンザイ!!』というシーンも、無かったし、空襲で、人々が、逃げ惑うシーンも、無かった。…
>>続きを読むどこからどこまでが史実なんだろう。
玉木宏の役所、もう少し深掘りしないと妹の件とか、あまり意味がないように感じた。
竹野内のしかり。
感情移入させたいのであれば、もっと深掘りして欲しかった。
そして…
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