雪風 YUKIKAZEのネタバレレビュー・内容・結末

『雪風 YUKIKAZE』に投稿されたネタバレ・内容・結末

[Story]
帝国海軍によるハワイ真珠湾奇襲攻撃をもって連合国との戦いの火蓋が切られて以来、連戦連勝が続くも、半年後のミッドウェイ海戦の惨敗によって形勢が一気に逆転、勢力圏が着々と米軍に奪われ日本…

>>続きを読む

台詞も演出もカット割も浅さを感じる。絶妙にそれっぽい演出を切り貼りしたようなチグハグさ。一個一個をもっと深掘りして欲しかった。信管処理の水中の画が欲しいし、先任伍長の腕はなんであんなに作り物感があっ…

>>続きを読む

戦争内で主に活躍した戦艦雪風を主軸として時代の流れに沿いながら関係した人々を描いている映画です。

エンドロールにあくまでもフィクションです、と理っていますが、事実に忠実では無いだけで戦争中や現代で…

>>続きを読む

太平洋戦争時に激戦の中、海に投げ出された海兵を救い生還することから、幸運艦と呼ばれた駆逐艦雪風とその乗員達の物語。

大型戦艦ではないため戦闘シーンは控えめだが、駆逐艦ならではの機動性を活かして海上…

>>続きを読む

先任伍長に助けられ雪風に乗り同じく海から引き上げ助けっていい話やなー
先任伍長が庇って亡くなってしまったんとかも諸々含めて戦争の恐ろしさや命の尊さについて考えさせられました。毎日を大切に生きていきた…

>>続きを読む
泣いた
よかった
艦隊に乗ってた人たちで最後に「見てるからな〜」って言ってた時に、現代の戦争映画でこういうの大事だなと思った

戦死した人たちが同じように死ぬ人を増やすことを望んでるわけがない
予想はしてたけど、またお涙頂戴、英雄譚満載の戦争もの。恐怖も悲惨さも理不尽さも伝わらない。なぜ日本映画は戦争を描くのがこうも下手なのか。

2020
『奇跡の不沈艦•雪風』
激戦を潜り抜け終戦まで沈まなかった雪風の戦いと戦中から現代へと繋がる人々の運命を史実に基づいた

艦長•寺澤一利:竹野内豊
伍長•早瀬幸平:玉木宏
井上壮太:奥平大…

>>続きを読む

親に誘われて鑑賞。
戦時中の戦法や戦艦での生活が描かれており、戦時中はこんな感じだったのか〜と…

どこか死と隣り合わせだった艦長の寺澤が早瀬と接することで前を向いていく描写が素敵でした。
そして戦…

>>続きを読む
戦争の辛さについて知らされた。
先任伍長の死は中々感動というか
辛さというか...

あなたにおすすめの記事