全演者の迫真の演技、細密な映像と音響、素晴らしい作品です。かくも緻密な日本軍の描写を、米国人のクリント・イーストウッド監督が行ったことに敬意を表します。公開から20年、その価値が色褪せることはありま…
>>続きを読む久しぶりにみた。父親たちの星条旗から続けて見てみた!
画面全体が暗く、黒い、色彩がない!そこが良いかも。映画館で見たらもっと没入できそう。あと、日本語なのに聞き取りづらい部分があって(私だけ?)字幕…
淡々とした戦争の惨さ
「日本軍が勝っているのは、意志の強さ。米兵は感情的。」
世界が戦争紛争で溢れてる理由が少し理解できたかもしれない。情報、資源、国力が低下すれば頼るものは必然と絞られてくる。…
父親たちの星条旗を観てからの視聴。
圧倒的な戦力差がある戦いにおいての各陣営の空気感の違いがとても表れており、日本軍の必死さと絶望感がとても伝わって来た。同じ戦いを描いた映画であってもこちらがこの硫…
おさらい鑑賞
クリント・イーストウッド監督が好きで
ニノ君自らオーディションを受け出演した作品
なぜクリント・イーストウッドがこの映画を撮ろうと思ったのだろう
日本兵へのリスペクトが感じられた
…
DVD📀所有。クリント・イーストウッド2006年監督作品。
太平洋戦争最大の激戦だったといわれる硫黄島の戦いを日米双方の視点から描く映画史上初の2部作。アメリカ側から硫黄島を描いた「父親たちの星条…
(C) 2006 Warner Bros. Entertainment Inc. and Dreamworks LLC. All rights reserved.