同じ戦争なのにこうも違うのか。
栗林さんは本当に勇気のある人だったんだろうね、
「一日でも長く持ちこたえれば、その一日だけでも本土にいる家族は普通の生活を送れる。」
自分たちの為ではなく家族の為に…
久しぶりの再鑑賞
何度観ても、その完成度の高さに鳥肌が立つ
紛れもない大傑作映画
クリント・イーストウッドとスティーブン・スピルバーグによる硫黄島二部作の一作
「父親たちの星条旗」と同時進行で製作…
2006年公開映画 興行収入第10位
クリント・イーストウッド監督による太平洋戦争の中の硫黄島の戦いの映画化。
アメリカ作品なので日本兵とかも英語話しちゃうのかなとか思ってたら全編日本語だった。…
面白かった。
なんかプライベート・ライアンよりもエグい気がする。プライベート・ライアン忘れちゃった。今度もう一度見るとして、
硫黄島からの手紙、とっても素晴らしい。みんなカッコいいけど、伊原剛志いち…
孤立無援の硫黄島。死者2万人。
日本本土で1日でも長く安泰にいられるなら、ここを1日でも長く死守する。
最後の一片まで戦い、10人殺すまで死ぬな。
正義を貫けば、それが正義になる。
もしここで落ち…
人生で1番好きな映画。小学生の時から何度見たか分からない。小学生の時は帝国陸軍軍人のカッコ良さに憧れて戦争ごっこをしていた。今は戦略上硫黄島で持久戦をやる意味だったり海軍との連携の悪さ、何より栗林中…
>>続きを読む監督は日本人じゃないのにここまで素晴らしい映画を作ったことに感銘を受けた映画。
一人怪我の手当てをしたアメリカ兵が亡くなり、胸にしまってあった手紙を読んだシーンは戦争について考えさせられた。当たり前…
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