銃弾が飛び交うシーンでずっと停止ボタンを押したかった。観るの辛かった。こんなのもう嫌だ、やめたい、ずっと思いながらチャンネルのボタンに指をかけてた。
本当に戦争になったら停止ボタンなんてないのにね…
81年目の夏に観ておくべき映画と
男たちの星条旗はこれから
クリント・イーストウッド監督作品
栗林中将が在米駐在武官で
西大佐がロスオリンピック選手だった
など、監督視点の所作が感じられた。
日本…
8月はどうしてたって戦争物の作品が観たくなって鑑賞。とても生々しかった。目の前で次から次へと仲間が殺されていくのを見るのは計り知れない衝撃、悲しみがあっただろうと、現代を生きる私たちにはその辛さを…
>>続きを読む何が正義で、何が悪か、戦争における善悪の有無を深く考えさせるような映画だった。
日本軍としての正義。アメリカ軍としての正義、どちらも正しくて、どちら側も自分が正義だと信じて、相手を悪として戦う。劇中…
この映画ははっきり覚えてるけど、
硫黄島の対戦がどんなに相手を苦しめたか
を
別のYouTubeで最近知ったから
改めて見たけどそこにはそんなに触れられてなかった
毎年、戦争映画は好きで
フィクシ…
父親たちの星条旗から続けて硫黄島へ
手榴弾での自決の経緯とかはこっちで描かれとったな
いやーーこっちもこっちで切ないな
栗林中将が硫黄島で亡くなったのはしっとったけど西中佐も硫黄島で亡くなっとったん…
(C) 2006 Warner Bros. Entertainment Inc. and Dreamworks LLC. All rights reserved.