にのが出てるからいつか見たいなーと思ってたけど、戦争ものはな〜、、、となかやか見れず。今日急に行けるかも!と思い見ました。モチベがあるうちに。もう一生見ないだろうと思ってちゃんと見た。元気な時に見て…
>>続きを読むなんでこの映画を見ようと思ったんだっけって思い返すと、20歳のときに行った小笠原がきっかけだった。小笠原の島々にはまだ自然に包まれたそのままの姿で戦車など戦闘の跡が残っていて、資料館や文献で見るもの…
>>続きを読む熾烈な戦いを担った日本兵たちが、オリンピック選手やパン屋など、国家によって市民から軍人にコンバートされただけの存在であることを明らかにし、逃げることや泥臭く生きることに価値づける描き方をしている。
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戦争ものだからモノクロなのか〜と思って観てたらアレ?火、赤い。日の丸も赤い。全然カラーだった。
曇り空の中土埃と煙と、目立たないために明るい色は身につけてないし、それがリアルな色だったんだったと想…
凄いものを観てしまった。
しばらく打ちのめされた。
(⋯R18Gでいいのでは?というシーンもあるが😱)
ちゃんと日本人俳優が日本語で演技をしているか、自然体の芝居だ。
イーストウッド監督には感謝す…
重い。
今まで観た戦争映画の中で、一番重かった。
救いになるような楽しいシーンはほとんどなく、終始息苦しさが続く。
でも、それこそが戦争の現実だったのかもしれない。
観ながらずっと疑問だったのは、…
同じ戦争なのにこうも違うのか。
栗林さんは本当に勇気のある人だったんだろうね、
「一日でも長く持ちこたえれば、その一日だけでも本土にいる家族は普通の生活を送れる。」
自分たちの為ではなく家族の為に…
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