有名作品だけど観たことがなかったので、飛行機で視聴。
硫黄島であった日米の戦いを日本軍目線で描かれた映像。
原案がアメリカ人の作者?なのか、日本の被害者的な感じや、アメリカの野蛮な感じなどの描写はほ…
■ アメリカ人によるアメリカ人の為の日本人紹介映画なのである
「父親たちの星条旗(2006)」に続けて鑑賞。これも私は戦争映画では無いと思う。
まして、戦争映画では無いのだから反戦映画にも成り得な…
全演者の迫真の演技、細密な映像と音響、素晴らしい作品です。かくも緻密な日本軍の描写を、米国人のクリント・イーストウッド監督が行ったことに敬意を表します。公開から20年、その価値が色褪せることはありま…
>>続きを読む久しぶりにみた。父親たちの星条旗から続けて見てみた!
画面全体が暗く、黒い、色彩がない!そこが良いかも。映画館で見たらもっと没入できそう。あと、日本語なのに聞き取りづらい部分があって(私だけ?)字幕…
淡々とした戦争の惨さ
「日本軍が勝っているのは、意志の強さ。米兵は感情的。」
世界が戦争紛争で溢れてる理由が少し理解できたかもしれない。情報、資源、国力が低下すれば頼るものは必然と絞られてくる。…
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