孤立無援の硫黄島。死者2万人。
日本本土で1日でも長く安泰にいられるなら、ここを1日でも長く死守する。
最後の一片まで戦い、10人殺すまで死ぬな。
正義を貫けば、それが正義になる。
もしここで落ち…
人生で1番好きな映画。小学生の時から何度見たか分からない。小学生の時は帝国陸軍軍人のカッコ良さに憧れて戦争ごっこをしていた。今は戦略上硫黄島で持久戦をやる意味だったり海軍との連携の悪さ、何より栗林中…
>>続きを読む監督は日本人じゃないのにここまで素晴らしい映画を作ったことに感銘を受けた映画。
一人怪我の手当てをしたアメリカ兵が亡くなり、胸にしまってあった手紙を読んだシーンは戦争について考えさせられた。当たり前…
中学だか高校だかの英語の授業で知った硫黄島の戦い。あまりにも意味が無さすぎる戦争の断片と愚かなかつての日本人たちが犬死にといっていい死を遂げる戦い。何が国のため、正義のためなんでしょう。そうわかって…
>>続きを読むなんとも言えない気持ちになった。
行きたくないのに、お国のために頑張ります。ありがとうございます。と言わなければいけはい空気。
届くことのない、でも書かずにはいられない、家族への想いと手紙。
合理…
この人達がいたから今の自分たちがいると、感謝の意、敬意を忘れさせてはいけないと、改めて気づかされた。
この人達が確かに約80年前にいたことを、この人達が家族へ向けた手紙からひしひしと感じさせられた。…
ばんえい競馬場で紹介されてたから観たけど馬自体はそんな出てこなかった。
こういう昔の映画あるある 明彩度が低いがあると思うんだけど、私はあまりこれが好きじゃないかも。
当時の戦争映像を観てるよう…
硫黄島という戦争で日本がそこを取られてしまうと、日本本土に危険が及ぶと言うことで、日本軍がそこで戦う。
確実に負けるのがわかっていても、戦い、家族のために手紙を残す。
無駄に白黒にしてたのが見えにく…
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