修学旅行に行く前に観た映画。
当時高校生だった自分と同じくらいの年齢、あるいはそれよりも幼い女学生たちが戦争に苦しめられ未来を奪われていく姿がつらくてたくさん泣いた。
修学旅行で訪れた沖縄は、そ…
戦争映画に色々と求めるのは違うと思うけど、純粋な映画として見ると抑揚がなく見どころがない単調な作品。
中身は救いがない。沖縄県民が本土の犠牲にされ、なかでも立場の弱い学生たちが駆り出されて犠牲にな…
猛暑の中眩暈を感じつつ劇場に向かった。防御策として麦わら帽子を被り冷凍した保冷剤を首元に充てながら突き進んだ。だって暑いんだもの。映画内容はもっと熱かった。沖縄戦アメ兵55万人VS日本兵11万人(三…
>>続きを読むこれは、むかし、修学旅行前に
見せられた記憶がある
平和学習を兼ねてるから、
沖縄へ行き衝撃を受けたよね
ゴクミは覚えてる
女学生なのに、、守られる存在なのに
軍に組み込まれて、看病するとかさ、…
トップの“教育者”
生徒より国(思考停止)
…結局うまく立ち回る
「貴様、それでも帝国軍人かっ!」
生きて虜囚の辱め受けてはならない
「戦争が終われば、今帰仁(なきじん)に帰れますね」
「生…