恋愛だけでなく終活の要素も含まれている。急に2人の関係が終わりを迎えてしまい、1年後にどんな結末が。。と期待してたが、そうなるとは。原作ではその最後を明かしたうえで経緯を辿るよう。堺雅人の泣き→大将…
>>続きを読む50代の等身大の恋愛物語、という感じ
アラフィフで観たら感じ方ももう少し変わって、いろいろ思うことが出てくるんだろうなと思った
20代の自分にはまだ早かった、とは思わないけどなんとも言えない共感とか…
50代の質素な生活と、自宅でのささやかな会食。特にドラマチックな盛り上がりもない。すっかり大人になった男女の、当たり前で普通の生活が連続する。その生活の延長には死がちらつく…
これはまさに主題歌「い…
アラフィフの男女の恋愛。「平場の月」ということで、どこにでも居そうな50歳前後の男女が地元に戻ったことで再開し、関係を深めていく。
小説を読んでから観ており、読んでいる最中も思っていたが、須藤の「…
堺雅人と井川遥の恋愛映画なんか絶対に見るしかないと思ってて、特報からずっと楽しみにしてた。星野源が主題歌やることがその後に決まったから行かない理由がなくなって、期待感高まってた。
あと先に主題歌を聴…
堺雅人の恋愛寄りって観たことないと思って映画館へ。
どうしてもたまに半沢直樹チックになってるのを感じるが、基本的には程よく優しそうなおっちゃんって感じだった。
とはいえキスしてるのとかイメージ無さ…
主題歌は星野源の”いきどまり”
いきどまりの意味は生き留まるっていう意味にも捉えられて
忘れられぬ 呪いをいま あなたにあげる
嘘 ただ忘れないよ 君の温度 下手な間違いだらけの優しさも
この…
©2025 映画「平場の月」製作委員会