
知的障がいのある30歳過ぎの息子を女手ひとつで育ててきたシングルマザーが、息子の恋人の妊娠をきっかけに、親子それぞれの自立と新たな人生の歩み方を模索していく姿を描いた、アンヌ=ソフィー・バイイ監督の…
>>続きを読む子離れするには私も痛みを味わい現在進行形
発達障害の息子がおなじく障害のある女性を妊娠させたことからはじまる
一人で育てて計画し先読みし前に進み全てひとりでやってきたという本音が溢れるところにつま…
むちゃくちゃ
リアルやった
子離れできてない親って思うけど、、
それは健常児だったら思うけど、
障害児っていうので、やぱ
子離れはできないよなーって思う🌀
障害ってそりゃ個性なんだけど、パニック…
痛みの先で、人生はまた微笑む…
パリ郊外で暮らすモナは、若い頃に子供を生み、発達に遅れのある30歳過ぎの息子ジョエルを一人で育ててきた。互いに支え合いながら暮らして来た母子だったが、ある日モナはジョ…
障がいを持っている人の生き方について、何が正解かわからない。彼ら彼女らができるだけ『困らない人生』を送れるように、と思うのは自然な考えだと思う。でも『困らない人生』が送りたいだけじゃないんだよなぁ、…
>>続きを読むなかなかハードなテーマが背景にある。
そのハードなテーマを連れてくる当事者2人が主役なのではなくて、その片方の息子の母親を主人公にした、1人の母親、1人の女性の物語。
発達障害の息子が、発達障害で…
主人公にまったく共感ができなかったけど、今までのこともあり何かが崩壊したのかと思う。
それは難しいことだし、いろんな気持ちもあるとも思う。
障害者でも子どもができることは喜ばしいことだし、自分だ…
うまく言い表せないけど、終始「フランス映画っぽさ」みたいなものを感じたのがすごく印象的だった。
「障害」のある息子をもつ母親であり、1人の「女性」のリアルを描きたかったのかな?と思いつつ、あそこま…
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