主人公のアイトール/ココ/ルシアがベルリン国際映画祭で当時史上最年少(9歳)で銀熊賞を受賞したスペイン映画。こういった子どもの性自認がテーマになる作品は本当に考えさせられるし、感情移入して息苦しく辛…
>>続きを読む葛藤は丁寧に描かれていたとは思うけど、わたしにはあまりにも退屈すぎた。
「無事なら名前なんて何でもいい」ってセリフが親?親族から出たのは良かったな。
ココとか、アイトールとかルシアとか、呼び名が多…
脚本・監督 エスティバリス・ウレソラ・ソ
ラグレン
史上最年少の8歳で最優秀主演俳優賞受賞🏆凄すぎる✨
夏のバカンスでフランスからスペインにやってきた家族。
8歳のアイト…
普通に女の子だと思ってたら主人公の子が男の子なのね、、、ってなってLGBTみたいな話なのかって気づいた。
母親も自分の子供とどう向き合って良いのか子供と関わりながら考え続けなきゃいけないんだよねこれ…
終盤の「ルシア」と叫びながら探しまわるシーンに全てが集約されてる。極論本当に愛してたら「生きててくれればそれで良い」になる。
世間にどう言われようと身の周りの大事な人からの愛を感じていられれば、完全…
大人になっても
自分のことなんて
分かったり分からなかったりする
子供の頃に気付けて
向き合っているだけで充分
周りの大人は寛容でいなきゃ
子供に全てを背負わせてはいけない
72本目 Amazo…
ヨーロッパ映画祭の一本、スペイン大使館側から上映前にインティマシーの説明が子役と全てのスタッフ、俳優に行われて撮影されていた事がかなり詳しく説明あったのは少年の役を少女にさせていたし、半身を映してい…
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