
期待とは違ったな〜。
始まり方や風景、ベルギーの祭り、部屋のインテリア等、好きなシーンは沢山あったけど、そんなに長いベッドシーンいる?とか、私がフランス映画に慣れていない、という事かな???
観終…
身近にもたくさん頑張っている親御さんがいる。一人だと大変だろうな。大変でも不幸ではないと言えるだけの与えてくれるものがそういう子供にはあるんだろうけど普通の子がよかったといいたくなることもあるだろう…
>>続きを読むもう何年も前になるが、NHKで知的障碍の方の結婚や子育てを扱った番組を観た。イギリスだったかアメリカだったか、ある家族は両親共にその様子から中程度寄りの軽度、又は軽度寄り中程度の知的障碍がある。誤解…
>>続きを読む配信で観ました。モナは障害があることを理由にして、息子ジョエルを ”自分に依存させること” に依存していると思いました。それが一番の問題です。
「自分がいなくては生きていけない」というジョエルに対…
知的障害のある人同士のカップルの妊娠、出産という、かなりセンシティブなテーマを描いていた。そして、知的障害のある子どもを持つ親の苦悩や葛藤もありのままに描かれていた。
性的描写をどのように撮ったのか…
障がい者の自立と母親の解放に、真摯に向き合った良作。感動ヒューマンドラマにせず、現実の重さをしっとりと描いた本作は、親さえも「障がい者だから何も分からない」と無意識に持つ過保護という名の偏見と呪縛に…
>>続きを読むお母さんの感情がリアルすぎて泣いた
限界なんだよね
全部ぶん投げられたらいいのにね
絶望の中でちょっと浮上したり
また諦めたり
とにかくベルギー男は同じ立場に立ったことないなら黙っとれ
でもそれが…
【字幕版】
※映画祭公開時邦題:
「My Everything』
○′25 3/22 12:20~ 横浜ブルク13
『横浜フランス映画祭(′25 3/20~23)』
主催: ユニフランス
共催: 横…
●題材にとても興味惹かれた作品。
●日本で同じ題材で制作したら、ベタな御涙頂戴モノになりそう。
●お母さんが自由奔放すぎ。彼氏にダメ出しされる様な親を主人公にするってのが斬新というか、フランス的…
母親視点で見るデリケートかつグレーゾーンな障がい者の自由についての現実。
予告編などでなんとなく気になったこちらを見に行ってみた。
まず本作は知的障がい者の息子がいる母親が直面する過酷な現実を捉えた…
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