
え、、その後どうなったんだろう??ととっても気になるけど、エンドロールの子どもたちの笑顔を見たら、まぁいっかとなる。選ばれた人だけでなく、皆んなが当たり前のように勉強する機会を得られるようになるとい…
>>続きを読むインドの縫製工場で姉と働くアヌジャ
数字の天才と聞きつけた私立学校の教師が入学試験を受けに来るように工場長と掛け合うがアヌジャは13歳だと言わされる
たった数十分だがインドの貧困や財団の教育機関の…
わずか22〜3分のショートフィルム
アカデミー賞ノミネート作品とのこと
どう見ても10歳にも満たなそうなアヌジャが「何歳だ?」と問われ「14歳」と答えるシーン、胸が詰まる(もちろん工場長に言わされ…
プリヤンカチョープラーが製作に関わってるインドが舞台の短編
裁縫工場で働く姉妹。歳を偽って働く9歳の妹に数学の才能があり試験を勧められるが‥‥。
無いはずのカーストはあるし、未成年者も働かないと…
この姉妹だけでもハッピーエンドで終わって欲しかったなぁ…なんて平和ボケした感覚で観てしまっていた。
インドの貧困の現実は甘くはないよね。
手に入れたわずかなお金で、楽しそうに映画を観る2人が印象的…
子供達の選択も重要ではあるが、大人達が子供達の運命を左右させる貧困社会と、全ての子供達が勉強できる可能性が必ずある訳ではない世界がこの世界のどこかにはある。
日本も基本的には誰もが義務教育として学…