俺ではない炎上のネタバレレビュー・内容・結末

『俺ではない炎上』に投稿されたネタバレ・内容・結末

"明日は我が身
ネット社会が招いた悲劇"

犯人は えばたん
根底は なつみ(芦田愛菜)

ネット民恐るべし

阿部寛が犯人かのように
振る舞う身内や周り

無実が証明された途端
手のひら返しがすご…

>>続きを読む

最初から犯人っぽい人が出てきちゃったけど、最後は盛り上がったな。
あの男子大学生には本当にイライラしたけど、愛菜ちゃんの「あんたが諸悪の根源だからだろうが」で超スッキリした。
ただ、普通、アカウント…

>>続きを読む
‖劇場‖
なんか阿部寛さんが出てる映画は観たくなる。
高身長で存在感もすごく、画面映えします。
最後まで芦田愛菜=娘というのを分からせない構成が面白かったです。

叙述トリックに綺麗に騙された
青江が怪しいと思ったけど、まさかあんな展開になっていくとは
展開が次々と変わっていくから飽きずに観られた

現実のSNSでも匿名なら何を言っても許されると思ってる人が多…

>>続きを読む
自省するために良い映画でした
悪いのは私って言い合える人が好きだなぁ😂

時系列と娘なのはすぐわかった←って言いたい

阿部さんかっこいい。

まず阿部寛さんと夏川結衣さんが夫婦役でテンション上がった。
SNSがメインの今ぽい映画。
時系列のカラクリとかは途中で気づいてしまった。
怪しい所が何点か。
その辺はいいんだ…

>>続きを読む
○記録用

(原作未読なのですが、これ叙述トリックだったのかな?)


2026/3月
逃げ回る阿部寛が面白い。
最後の方で丘に登っていき、服を破いて綱を作って下に落ちるシーンの意味がよく分からなかった。
普通に正面からハウスの中に入れなかったの?
とにかく楽しめた。小説読了後の映画館でラスト声出そうなくらい驚きました。まさか犯人が変わっているなんて笑

イニシエーション・ラブを彷彿とさせる、ラストの仕掛けのための映画。
現代のインターネット社会への警鐘という分かりやすいテーマの裏にもう一つの仕掛けがあり、その意外性が良かった。
阿部寛ファンの自分と…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事