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聞き方が違うのに、わたしたちの話し方っていうタイトルなの良いな
・周りの人間のこと考えてしまった ソフィーのお母さん然り、会社の人たち然り、本人の意向に反するとはいえ完全悪ではないので心苦しかった…
AIが広がったくらいで人間社会は行ききったみたいな錯覚を起こしてる奴が多すぎる時代
軍拡してる場合じゃねえ
まだまだ生きるためのバリエーションが足りない
この映画は素晴らしかったが素晴らしかったで終…
聴覚障害者の中にあるグラデーションが3人の生き方を通じてリアルに瑞々しく描かれています。手話口話、伝達方法が人に決められることなく誰もが自分らしく生きられますよう。人工内耳の聴こえやろう者の静寂が感…
>>続きを読むアダム・ウォン監督
脚本:シーキング、アダム・ウォン、1000springs、ホー・ホン
主題歌:パンサー・チャン
原題または英題:看我今天怎麼說 The Way We Talk
ジーソ…
私にとって、印象深かった視聴覚障害を扱った日本映画は、「みんな、おしゃべり!」(発見と笑い)や「ぼくが生きてる、ふたつの世界」(発見と号泣)や「ケイコ目を澄ませて」(発見と感動)や「桜色の風が咲く」…
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ああめっちゃ良かった……最初の学校のシーンでもう傑作。
「聞こえない」にはグラデーションがあり、その特性と自身のアイデンティティの結びつき方も人それぞれ。
広告塔としてソフィーを消費することにシビ…
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とても面白かった。
自分にとって手話は母語だ、という言葉は自分の中ではとても強く、手話も口話も同じ社会の中でどちらも生活をしている、という事実、口話のマジョリティー感、それによる考え方、映画を観なが…
噂に違わぬ傑作だった。
手話が口話の代替ではなく、それ自体が素晴らしい世界を持った言語であることに恥ずかしながら気付かされた。英語を話せないから日本語を話しているのではないのと同じように。
まるで水…
久々に初めの数分で最高の映画だと確信したし、知らなかった世界が知れることの興味深さと発見で泣きながら見た。
こんな風に視覚聴覚を共感できるようにつくられた作品が本当に好きだし、子供達の生き生きとした…
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