このレビューはネタバレを含みます
「カタツムリのメモワール」を見て
こっちも見返してみた。
やっぱり最後のところをハッピーエンドに
してほしいところだが、こっちの方が
ストーリーの深さは、話が単純なため
際立っている。マックスとメ…
金魚の粉砕シーン不快すぎたけどそんなことはどうでも良くなるくらい最後泣いた!!
アスピーの男だけ明確に診断出てたけど誰もが何かしら抱えてそう 欠点ごと自分を愛することの大切さや優しさに満ちた映画だっ…
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たくさんすれ違って、ようやく仲直りできたのに会うことが叶わなかったのが悲しい。
”欠点も自分の一部”
”類友は選べないが友は選べる”
マックスの最後の手紙には心に留めておきたい言葉がたくさんあった…
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コンプレックスを抱えるキャラ達がどう生きてゆくか、というテーマに感じました。「欠点は選べないが友達は選べる」というセリフには心打たれます。この2人の関係性だとよりセリフの重さを感じます。
文通で描か…
トニ・コレットとフィリップ・シーモア・ホフマンが文通する映画。
粘土で出来た可愛らしい人形だけど不気味な世界観(なんならハエとかうんことかガンガン出て来て結構下品)に、テンポの良い展開とブラックユ…
遠く離れた少女とおじさんが20年もわたり文通を交わして、自分の正直な思いや悩みを打ち明け、親友となる話。
幼少期のネグレクト、依存症、アルコール依存症、窃盗症、広場恐怖症、いじめ、孤独、精神疾患、…
Ⓒ2008 Screen Australia, SBS, Melodrama Pictures Pty Limited, and Film Victoria