そのザ・日本社会的な湿度(不快さ)を露悪的な重苦しさで描く様はいかにも「社会派の日本映画」的である。「演説」的な対話シーンが主であり、映画的には平坦で退屈なのに加えて、例の事の結末があまりにも不自然…
>>続きを読む主人公の野島。自らの監督作品を作るという夢。娘を憂い心配しながらも家族を煩わしいとも思う。情熱があるようで根底に漂うアンニュイな雰囲気。
ポスターにある『この女は、悲劇のヒロインか犯罪者か?』 映…
家族を顧みず、助監督として映画作りに明け暮れる野島。
次の仕事は、ヤングケアラーという立場から、自伝を出版し、成功した『アリサ』という女性の、自伝の映画化だった。しかし、アリサの旧友を取材中、自伝に…
腹立つわ〜
全然わかってない。ポツネンとした顔いちいちすなっ!「え?嘘なの?憎んでたの?」じゃないんだよ!そこじゃないだろ!
何でパパ活してたかとか裏を読めば結局ヤングケアラーの問題が出てくるだろう…
北村有起哉演じる父は娘を心配しているのは描かれていたけど、ラストシーンを観るに、結局、携帯割る迄して心配はしたが、1年後も心の内までは娘と向き合わず逃げたんだなと思った。妻に対しての北村有起哉の態度…
>>続きを読む派手さや華やかさはないが、演技派の渋いキャスト陣が魅力。
監督と助監督が2人で話しているシーンも好き。
少女の作文と主人公の娘が重なって見えるところから始まり、事件の真相はどうなのか、少女との本…
知り合いのトー横キッズがアリサなんだよなぁ…ややこし...இ アリサのストーリーよりも娘のトー横キッズぶりが忠実すぎてやばい…全く幸せな家族ではないけど家族のせいじゃない。全てsnsのせい。トー横と…
>>続きを読む事実をもとに作った作品であっても所詮
作り物だしなあ…
そこまでして
追求しないといけないのかと
思ったけど…でも
気持ちはわからないではない。
娘とはうまくいかず…
けど
ちゃんと監督として作…
「逆火」製作委員会