野島が報道畑?から転職までして何故映画監督になりたかったのかが描けていないのか敢えて描いていないのかが解らなかったが家族面においてかなり重要なことだと思う
”お金“という現実には抗えないので抗うこと…
子供の反抗期が映画のどこに作用していたのか??
最後の自殺も・・意図していることがよくわからなかった。
この件以外は、最後まで退屈することなく見れたってことは、面白かったのかのだろう。
でもやっ…
中盤から隠されていた事実が判明していくにつれ、それぞれの立場や価値観が交差してところが見どころかなと感じました。
主人公とありさが父と娘のような仲睦まじい関係になっていくのとは対照的に、実娘とは理…
最後まで何が真実なのか分からないまま進み、
ラストも決してスッキリする映画ではなかった。
でも観終わって思ったのは、
この映画は犯人を探す映画ではなく、
“一番近くにいる人のSOSに気づけているの…
報道の仕事を辞めて映画監督目指して助監督している中年男性の主人公
収入激減し家庭も放ったらかしのため娘はトー横へ
そこまでして入れ込んだ映画(自伝をもとにした感動作)だが自伝は嘘っぱちではないか?と…
演技がすごくリアルだったと思う。
真実と現実の狭間で揺れる主人公だけど、
あまりに共感してくれる人がいなさすぎたよなとは思う。どっちの立場もわかるし、もう少し寄り添って一緒に考えてくれる人は同じ現…
有紗が償いって言うから最後飛び降りるの有紗かと思ったら娘の方なのかぁ…
じゃあ有紗の償いは?
う大は結局賞まで獲って逆に娘は自殺って流れは面白いんだけど助監督から監督になったのにそれでも娘アカンか…
「逆火」製作委員会