
カンバーバッチの演技はやはりすごいなあ
何度も泣かされてしまった
愛する人を失った悲しみとか絶望の象徴を怪人として描き、最初のうちはそれに対する恐怖や拒否だったのが、時を経てそれと穏やかに同居出来る…
「ナースコール」に続き
これも配給
「アルバトロス」なのか
この会社、洋物エロの
配給がメインだと思ってたけど
そうでもないんだなw
ほ、、ホラーじゃないのかw
カラスとか悪魔とか
そしてopの…
カラスは父親の内なる声が具現化されたもの🤔❓
拭いきれない悲しみを表すのにカラスのビジュアル、キャラクターはピッタリはまっていた
あのネチネチ口撃してくる感じが絶妙にイラつくし、自分を責めていたから…
2026.4劇場鑑賞
ホラーなのかと思ってたら喪失からの再生の話でしたやん
この売り方で良かったのかな
カンバーバッチさんすごく良かったのに…
もう少し明るい感じにしたほうが良かったのでは…
子ど…
フェザーズようやく見れたよ~
カンバーバッチの息子達とのインタビューとさわりだけ知っていたものの、どういう風な映画なのか分からないまま鑑賞。
べねねくとは映画界で喪失と孤独の綯い交ぜの男を演じす…
(4/3)
#感想投稿溜め部
ベネディクト・カンバーバッチ主演/プロデュースのファンタジックスリラー。原作はベストセラー小説「Grief is the Thing with Feathers」で、…
ホラーなのかな、と思いちょっとドキドキしながら視聴したけれど、思ったよりあたたかいお話だった。
まさか最後にカラス男に愛着が湧くとは思わなかったね
応援してたね
がんばれカラス男!負けるなカラス男…
ホラーかと思ってたけどなんか違ったな…と思ったらカテゴリはドラマでした。
カラス男はDadが悲しみと戦うためのもう1人の自分みたいな感じかなと思いました。
自分を責めるし、辛い時に話を聞いてくれる…
妻を亡くしてしまった男の絶望と喪失感。
その心が生み出してしまったのがCrow?
彼は父親自身なのだろうか?🤔
カラスの絵を描かせては それを罵り
ノリの良いレコードの曲を流し、酒を飲みまくらせ…
妻を亡くした二児の父。深い悲しみに暮れる中、作家である彼が生み出したカラスの怪物が現れ、一家に取り憑いた。
2025年、イギリス。ディラン・サザーン監督。主演のベネディクト・カンバーバッチは制作総…
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