衣装、インテリア、物語、トンカツ屋さんの暖簾に至るまで全てが可愛らしい映画だった。
女優さん達が本当に美しいし、皆主張が強いけど、悪人はいない、最高に可愛いラブコメだった。
映画ポスターも、映画の中…
本ッッッッッッッッ当に面白い!!!なんだこの作品は!?すごい、若者のロマンスドラマで軽やかで明るく朗らか、そしてさっぱりとした余韻…最高。
三兄弟、三姉妹の一番下同士がさも当然のようにくっつけられ…
2026年03月10日BS222 BS12。
1959年公開。
原作、週刊明星連載の源氏鶏太の同名小説。
脚本、白坂依志夫。
監督、増村保造。
杏子は野々宮家の三女。
三原商事の社長・一郎と結婚…
政略結婚に翻弄されるという古典的不条理すらも、ものともせず朗らかに飛び越える新世代男女の姿。最前で見る大スクリーンの4K若尾文子はとにかく反則級に可愛くて、90分ずっとメロメロになる。『青空娘』を撮…
>>続きを読む若尾文子映画祭SideA(4Kのみ鑑賞)。
三姉妹と三兄弟がそれぞれ結婚するのか?という設定にリアリティがなさ過ぎて楽しめなかった。最高殊勲というタイトルにするぐらいだから当時は説得力あったのかな。…
めっちゃ面白かった!
三兄弟と三姉妹の上同士が結婚して、自分たちは絶対に結婚しないから始まるラブコメディ。三重奏ってワードセンス。いつの時代もラブコメの本質ってそこまで違わないから凄い。好きにならな…
※4K版未観賞/フィルム版観賞済
『若尾文子映画祭 Side.A』〖4K上映〗
○6/7, 8, 11, 14, 15&18
(′25 6/6~19): 角川シネマ有楽町
○′25 /
(′25 …
ずっとポップで好きなやつ!
チラシの写真も1番好き。
新しいようで古いし古いようで新しくていい!!!
娘が2人も玉の輿結婚してるのに両親は変わらず庶民的てのがとても良いのよ。
あやや、ビールつぐのう…
©KADOKAWA1959