第98回アカデミー賞作品賞
リベラルで割とアホなアクション。不思議な感覚。
元革命軍のボブ。嫁も革命軍だけど母親は務まらず2人は別離。ボブは第一線を退き、子育てに邁進。一方で革命軍を取り締まってい…
今年 99本目。ポール・トーマス・アンダーソン監督の拘りが炸裂していた。親バカのディカプリオも良かったが、変態警官のショーン・ペンの演技がぶっ飛んでいた。アカデミー賞取るわけだ。最初から飛ばしていて…
>>続きを読む冒頭のアナーキーな荒んだ感じや、中盤のハラハラした感じを思わせない爽やかな終わり方とエンディング。全体通して雰囲気は好みだった。
ショーン・ペン演じるロックジョーが最初の情けない登場からは予想でき…
長かったけど、見応えありました😊
革命家ってぶっ飛んだイメージでテヤナテイラーにバッチリハマっていました😃
ラストのハイウェイのシーンは高低差ありすぎて耳キーンってなるわ笑じゃなくて、酔いそうに…
すっかり腑抜けてしまった一人娘を持つ父親ボブは元革命家だったが、活動から足を洗い16年が経った頃、自身と娘の身に危険が迫っていることを知る。
ディカプリオのダメ親父感やベニチオ・デル・トロの謎のセン…
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