ワン・バトル・アフター・アナザーのネタバレレビュー・内容・結末

『ワン・バトル・アフター・アナザー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2026年、旧作90本目(新作18本)合計108本

ペルフィディアの倫理観がやばくて映画全体のストーリー把握を困難にさせてる。母親面して手紙を残してんなよと思うし、托卵されたボブが不憫なだけ。
最後の手紙の場面の後のハグは良かった。
ウィラにムカつくことを言われ、手を出しそうで出さないロックジョー良かった。
ディカプリオのダメな父親役が意外とハマっててよかった。
もう少し説明が欲しいところはあった!!けど、話が進むにつれてどんどん引き込まれていって最終的にはすごい話だったなと感じた。終盤の車のシーン、ハラハラ感がすごい。

娘を追いかけ出してからはまあまあ面白いけど、あまりにも全員クズ過ぎんか…娘可哀想やろ、いい子なのに…
ショーン・ペンの演技はさすが。ちょっとした仕草の癖からキモさが滲み出てて良かった。なにこの人こわ…

>>続きを読む
構成やコンセプトは面白かった。
母親の最後の手紙はなんか中途半端なような…
ショーン・ペンがアカデミー賞を欠席した理由がわかる気がする、というか、受賞拒否してくれてさすがだと思った…

これは間違いなくベストオブカーチェイス賞です
こんなにスローなカーチェイスでハラハラできるとは思わなかった
今までにない表現の仕方で印象深かった
ストーリーも一見難しくとっつきづらそうな設定だが、そ…

>>続きを読む

想像していたよりも変な映画だった。
アメリカ社会への批判、その手段としての暴力革命の是非といったアクチュアルなテーマを扱いつつ、本筋は、ダメな親父が拐われた娘を救いに行くという、アクション映画のシン…

>>続きを読む

結果から言うと全然好みじゃなかった。

冒頭性描写のシーンが多くて、その時点で結構萎えた。

BGMも単調だし飽きる。

ボブとウィラが元々仲良し!って感じでもないし、ボブがモラハラで束縛気味の父親…

>>続きを読む

革命軍とか元革命軍?同士で助け合う描写新鮮だった メロディが重なる安心感すごいのにお前は誰だ!ってなっちゃってるところ泣きそうになった あの子の気持ちはぐちゃぐちゃだ 

ロックジョーの変態白人至上…

>>続きを読む

元革命家のボブは、今では娘ウィラと静かに暮らす冴えない中年男。だがある日、ウィラが何者かに命を狙われ、平穏な生活は一変する。執拗に父娘を追い詰めるのは、異常な執着心を抱く治安維持機関の大佐ロックジョ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事