エディントンへようこそのネタバレレビュー・内容・結末

『エディントンへようこそ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

アリ・アスターらしい比喩と皮肉と世相と風刺が、アリ・アスターらしく面白い!とはならなかった記憶

てかホアキン・フェニックスが暗闇のなか闇雲に銃を乱射する事と全裸しか記憶に残ってない

Eddington 2025年作品
4/10
アリ・アスター監督脚本
ホアキン・フェニックス ペドロ・パスカル
エマ・ストーン ルーク・グライムス
オースティン・バトラー ディードル・オコンネル
マ…

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おつかれさまですホアキン・フェニックス🫶
そして働きすぎでは?と心配になっちゃうペドロ・パスカル
随分大人になってる!と感じたドラマ「トップボーイ」でジェイミーを演じたマイケル・ウォードも出演してま…

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コロナ禍のアメリカ、架空の田舎町エディントンが舞台。
マスク着用を巡り、保安官と市長の対立が激化し、挙げ句の果てに最もヤバい過激派を呼び込んでしまう。
右派と左派の分断、BLM運動、陰謀論、カルト宗…

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