睡眠不足のときに鑑賞して、案の定劇場でうつらうつら。
でも、内容だって夢か現かというような、時空の交錯する世界で夢をみているようなもの。
そういうことで採点は控えるけれど、水墨画のような映像は素晴ら…
何かをわかろうとするのではなく、スマートな省略がなされたままで軽やかに越えていく時代や国境の風景に浸ることこそが、この映画の真骨頂だと理解した。行き先もどう流れるかも告げられることなく唐突に遷移して…
>>続きを読むミゲル・ゴメスという名は今作の鑑賞まで知らなかったけど、彼のすごさを知るには今作を観るだけで十分。
はっきり言ってこんな映画観たことない!!!
基本の構図は婚約者を追う女と追われる男というめっち…
えっと、あの、なんでしょうコレは
なんか
恐ろしくつまらない。 。 。
スクリューボールコメディをやろうとしてるんだろうな、ってのはわかるんです
ってか私そのつもりで観に行ったんで
でもなん…
2025/No.127
最初から観ていたはずなのに、早々に意味がわからなくなってしまった…
けれど監督の舞台挨拶付きだったので、意図や想いがわかってから面白みを感じた
言語が旅する先ごとに違うんだけ…
© 2024 – Uma Pedra No Sapato – Vivo film – Shellac Sud – Cinéma Defacto