おーい、応為のネタバレレビュー・内容・結末

『おーい、応為』に投稿されたネタバレ・内容・結末

父&娘


何が凄いって、
永瀬正敏さんの鉄蔵ぶり⁉️
後半どっか行って帰って来たときの風体といったら、
妖怪白髪鬼👹⁉️かいな?と思ったぐらい。
画面に出て来た時からボッロボロなんだけどずーっと。…

>>続きを読む

下手な絵は見てられないと亭主に怒号を浴びせかけ離縁する主人公。
家を飛び出し辿り着いた先は父である葛飾の長屋。
大雨で足止めを喰らった風呂屋の帰り、路地で見つけた柴犬を拾って帰る。
北斎のハンサム弟…

>>続きを読む

どうしようもなくてだらしない日常がぽつぽつ映されるのに、死の気配がだんだん濃くなっていく。2人はもちろん善次郎も本吉もみんなすごく不器用で優しい。だいじな人たちよ死なないで。いちばん怖いのはだいじな…

>>続きを読む

途中でやめてしまった。
葛飾応為の、親が北斎であることの苦悩だったり絵師としての人生について描かれていくのかと思いきや、ずっと薄っぺらい…

応為のざっくばらんとした変わった人柄に古い洋画みたいな音…

>>続きを読む
思ってたのと違った。
特に盛り上がりどころもなく絵もあんまり出てこないし、かなり退屈だった。

現実の北斎の娘は、歴史的物件が少なければ現存
する作品も少なく、謎の人物である… つまり映画全体が
フィクション。
その上で語るが、前半が女一人の周りにイケメン男複数
「逆ハーレム」な感じの内容。

>>続きを読む

他の方の感想にもあるように、応為の絵を描くという部分への焦点が少ない。
北斎には娘がいて、北斎より絵が上手かった…かもしれない。ということを題材にするのであれば、もう少し応為が絵を描くようになるプロ…

>>続きを読む

葛飾北斎の娘である葛飾応為についての時代劇映画。
謎が多い部分があり過ぎるのであれば多少脚色しても良かった気がする。北斎についていく日常を描いてしまっているように見え応為にスポットが当たってない。ま…

>>続きを読む

BGMの使い方とか俳優たちの声の張り方が舞台っぽくて面白かった

大好きなまさみ目当てで観たけど特に大きい展開もなく、毎日が淡々と過ぎていくような感じやったから飽きてもうたあ

どんな時でも涙ひとつ…

>>続きを読む

北斎の娘である応為が北斎と過ごした半生。
近作品全体を通じセリフは決して多くないが、二人の距離感が絶妙に思えた。
きっぷがよく江戸っ子の応為は、絵師としての北斎、父としての北斎を愛していたのだろう。…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事