おーい、応為のネタバレレビュー・内容・結末

『おーい、応為』に投稿されたネタバレ・内容・結末

アマゾンプライムビデオで。

葛飾北斎の娘のお栄が出戻りになり北斎と2人で生活する様子を描くお話。

長澤まさみがとにかく綺麗で色っぽかった。
薄メイクで地味な着物なのになんであんなに色っぽいんでし…

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なんでこんなに評価低いのか分からない、、

こんな静かで、間合いを楽しめる映画はそうそうない気がする
それこそ、浮世絵の様な映画に思えた

サクラが生きている頃は人生の中心という描かれ方されていない…

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[Story]
1820年、江戸。3代目堤等琳の門人である絵師・南沢等明のもとに嫁ぐも上っ面ばかりで稚拙な絵を描き続ける夫に不満を爆発させ、大喧嘩の末に離縁されてしまったお栄が、父親である浮世絵師・…

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お栄、わしは仙人になりてぇ。まだ猫一匹しっかり描けねぇんだ。くたばるわけにはいかねぇんだ。

そうしてくれよ。

葛飾北斎の娘というので見る前から期待値を勝手にあげすぎてしまったあるあるでした。

物語は淡々と進み、冬が来たと思えば夏になり、七夕かと思えば雪が降り出したりと1年1年の月日はとても早く過ぎてった。…

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思っていた以上に淡々としていて、この内容で2時間は飽きる。
永瀬正敏の葛飾北斎は中々良かったけど、私の中では田中泯の葛飾北斎がドンピシャだったなぁ。
主演の長澤まさみは兎に角スタイルが良くて、着物を…

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大河ドラマべらぼうを見た後なので浮世絵に興味もあったし、宮崎あおいさんのドラマ版も見ていたので気になっていたのですが、結果としてただただヤサグレ長澤まさみ様だけを見ていた感じ
応為に妹がいたのは知ら…

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葛飾北斎の娘、お栄(応為)の話。
1人の娘/弟子として、北斎という変人で天才なオヤジにずっと寄り添っている。ひたすらに不器用な親子の話。泣く相手に触れる事すら出来ない(しないのかも…?)。

個人的…

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時代物はちょっと苦手、長澤まさみさんだから頑張ってみました。
葛飾北斎の娘として、彼女の人生を描いた作品
親子で師匠って素晴らしいじゃないか。
そして、この時代日本にはない、ジャズがすごいマッチして…

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父&娘


何が凄いって、
永瀬正敏さんの鉄蔵ぶり⁉️
後半どっか行って帰って来たときの風体といったら、
妖怪白髪鬼👹⁉️かいな?と思ったぐらい。
画面に出て来た時からボッロボロなんだけどずーっと。…

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