おーい、応為の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『おーい、応為』に投稿された感想・評価

SSY
2.2
百日紅の実写?
百日紅の方が断然良かったかな。
異常に怒り叫ぶ演技と百日紅の内容を薄くした感じが気になって全部集中出来なかった。

WOWOW放映作品

鑑賞日 2026年8月15日

BD保存鑑賞

2026年鑑賞247作品目/4021



大いに不勉強を反省させられた作品でした。



江戸時代の浮世絵師“葛飾北斎”に娘の…

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応為が主人公となっているが結局のところ北斎ありきの作品だった。
破天荒を粗雑で粗暴を取り違えていたり劇伴をジャズにしてみたりと色々やっているものの特に目新しいところもなく長澤まさみで一本作ってみる~…

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よよ
1.3
キャストが無駄に豪華。全体的に暗いトーン。最後が少しばかり感動するかなというくらいで他は淡々。

突然の上半身裸の女あり。
3.3

口調がべらんめえ口調から女子っぽくなったり、所々、現代風になったり、BGMがトランペットとギターだったり…ずーっとちょっとした違和感が続いたけど、可もなく不可もなく、長さの割には飽きもこなかった。さ…

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ml
4.0

父、葛飾北斎の絵に対する情熱に火傷しながらも死が訪れるまで生活を共にしていた。
情や放っておけなさで一緒に暮らしているというよりか、お互いの描く姿に惹き付けられるものがあったように思う。
父と子とい…

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ゾロ
3.0

葛飾北斎の娘であり、弟子でもあった葛飾応為(お栄)の人生を描いた作品。
長澤まさみ演じる応為と永瀬正敏演じる北斎。絵に取り憑かれた北斎と、その才能を受け継ぎながら絵師として生きる応為の、父娘であり師…

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葛飾北斎の娘、葛飾応為ことお栄の半生を描いた時代劇。

嫁いだ絵師の浅才を罵って離縁し、葛飾北斎こと、父親で師匠の鉄蔵の元に出戻った娘のお栄(長澤まさみ)は、
画才はあるが、それ以外は無頓着で、放埒…

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猫
2.9

申し訳ないけど
何も面白くなかった
目新しいもの
発見も無かった
テレビ等で知っているもの
ほとんど全てが
再現されてるだけだった。
画面が暗すぎる
ほぼ満員の観客の一人が
「暗いー」と、叫んだ通り…

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188cm
4.0
自分がこうと決めたことを、どんな環境でもやり抜く強さに心打たれました。

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