冒頭、ただ歩いているだけなのに色気がすごい応為(長澤まさみ)。それはそうと、中盤まではお栄の人となりや、絵にどう向き合えばよいかというもやもやが描かれ、かなりよかった。のだけど後半が…。
前半を受…
北斎関連ということで
うーん…でもこれは
応為の物語なのか??
って思ってしまう程
そんなに応為のことが
描かれてるような感じはしない
父親である北斎に振り回されてる
娘って感じがする
きっかけ…
天才は孤高に生きるんだなぁと強く感じた
猫もまともに描けんと言う天才のその言葉の意味を真横で受け取る天才はどう感じたのか
北斎の絶筆には息を呑むし、応為の光と陰は人の心情が伝わってくる
天才が蠢く江…
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