美人さん(長澤まさみ)観たいが為だけに何も期待せずに観たが意外とかなり良かった。
日常の描写がやりすぎ感なく淡々としてて好感持てた。犬もおるし。
しかし、江戸時代にお栄みたいな長身(172くらい)の…
大英博物館 日本美術コレクション展に行ってきた記念に、浮世絵関係で1本。
ドラマは薄味。長澤まさみの美貌を堪能するだけだった。
200人以上の弟子がいたという天才画家、葛飾北斎。その才能が身近な1…
奇妙な静けさがずっと続く、不思議な映画でした。
大きな事件も盛り上がりもないまま、ただ時間が流れていく。
それなのに、なぜか目が離せない。
ストーリー自体は好みではなかったものの、俳優陣の演技と映…
「光と闇を描いた彼女が照らし続けたのは――。」
物語に大きな起伏がない割に122分は長い!
この映画は”何を描いたか“は美しく映し出す一方で、“なぜ描いたのか”という応為の創作の核が最後まで見えて…
薄化粧のまさみ様長尺PV。美しい人類よ、ありがとう。ちょうどこの前MOA美術館に行ったところだったんよ。北斎って生前から超売れっ子の認識だったんだけど、割と貧しい感じなのね。その時代より後の音楽を合…
>>続きを読むまさみ史上一番の演技ですわ。
葛飾北斎がどんな人物だったのか何て知らないけど、演じてた親子関係を切り取るとこんな感じだったのかもなぁと納得させられる演技。こーゆーのをアカデミー賞ノミネートさせてあげ…
北斎の娘・応為。その人生を綴っていたようだが。長澤まさみは好きだが、作品自体は結局何を訴えたかったのか、私には分からなかった。ただただ、人物の、歴史をなぞっただけ?何かしら深い葛藤があるようにも見え…
>>続きを読む©︎2025「おーい、応為」製作委員会