ターナー展がまじで楽しみすぎて!わくわく前売買いに美術館行ったら休館してて仰天した!楽しみが抑えきれないからこれを視聴
他の画家が霞んで見えるくらいには1番好きな画家なんだけど、人となりはあまり知ら…
ターナー展に備えて鑑賞。
前半は堅苦しくて少し退屈だったけど、父親の死を境にリミッターが外れてからの暴走ぶりが凄まじかった。
輪郭をなくした表現が当時どれだけ笑いものにされようと、他人の評価や世…
ターナーと言えば、最近アートゥーン!というYouTuberにハマっているのですがその動画の中で、嵐の海の絵を描くために船のマストに自分を縛り付けた、という逸話が紹介されていまして、てっきりそういう気…
>>続きを読むターナーの絵は好きで、テート・ブリテンでもV&Aでも日本でも色々見てきたが、ターナー自身については、若い頃から認められていた以外ほぼ知らなかったので、ターナー自身について知りたいと思い鑑賞。
ターナ…
全てが醜悪でむせ返りそう。
ロンドン旅行前にターナーの人となりを知りたくて鑑賞し始めたが久しぶりに観るのが退屈で永遠に終わらない気がした。
共感しずらい半分化け物みたいな描かれ方をしているが実際…
ターナーの後半生を描いているんだけど、絵は知っていてもどんな人なのかは知らなかったな。
この脚本だけでいうと、共感はしにくい人だな。でもまぁ、芸術家ってそんなもんかもしれない。
ターナーの後期は(…
19世紀イギリスが生んだ天才風景画家ウィリアム・ターナーの晩年を、彼の獣のような粗野な私生活やその中でみせる彼の素顔を通じて描き出した、マイク・リー監督による伝記ドラマ映画。
◯ 「身体」で演じる…
【第67回カンヌ映画祭 男優賞、芸術貢献賞】
『秘密と嘘』マイク・リー監督作品。カンヌ映画祭コンペに出品され男優賞と芸術貢献賞を受賞、アカデミー賞でも撮影賞など全4部門でノミネートされた。
稀代の…
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