【第67回カンヌ映画祭 男優賞、芸術貢献賞】
『秘密と嘘』マイク・リー監督作品。カンヌ映画祭コンペに出品され男優賞と芸術貢献賞を受賞、アカデミー賞でも撮影賞など全4部門でノミネートされた。
稀代の…
ターナーを「光を追い求める天才」として描く一方で、家政婦のハンナを「その光の影に置かれ、利用され、忘れ去られた存在」として対比させている。
そこが強烈に感動する。
薄汚いク⭕ジジイを最後まで愛したん…
ターナーのこと知りたいな〜となんとなく再生したら炎のゴブレットでペティグリューやってた俳優さんが出てきてびっくりした。
ターナー若い頃の自画像かっこいいからこんな感じの人だっけ?と思ったら別の人が描…
好きな画家トップ5にはいつも入れるのに、ターナー本人のことは何も知らなかったので色々衝撃だった
関連で調べてみると誇張はされてるみたいだけど、有名な自画像が盛りすぎなのは本当っぽい
いろんなエピ…
ん?このもさいおじさんは!?と
思ったら、あの自画像はずいぶん美化されたもので、
史実に忠実にヘアメイクおよび配役されたらしい。
しかし!お父さんと超仲良しで癒される!
愛情深く育てられた感ある!…
四半世紀を経てターナーが振り向いた日──映画『ターナー、光に愛を求めて』が回収した、わたしの伏線
彼女らは、スマートな身のこなしからは程遠い「ずんぐりむっくりのおっさん」という醜い外皮の奥底に、誰…
ウィリアム・ターナー(1775〜1851)は若くして絵画の才能を認められ、20代で既にロイヤル・アカデミーの正会員になっている。この作品では彼の中年期から最晩年までが描かれている。売れっ子画家なので…
>>続きを読む19世紀のイギリスで活躍した画家ウイリアム・ターナーの後半生を描いた作品。
彼はフランスの印象派よりも30年も早く光や空気をキャンバスに表現した人で、幼い頃から抜群に絵が上手だった。
20代のう…