好きな画家トップ5にはいつも入れるのに、ターナー本人のことは何も知らなかったので色々衝撃だった
関連で調べてみると誇張はされてるみたいだけど、有名な自画像が盛りすぎなのは本当っぽい
いろんなエピ…
ん?このもさいおじさんは!?と
思ったら、あの自画像はずいぶん美化されたもので、
史実に忠実にヘアメイクおよび配役されたらしい。
しかし!お父さんと超仲良しで癒される!
愛情深く育てられた感ある!…
四半世紀を経てターナーが振り向いた日──映画『ターナー、光に愛を求めて』が回収した、わたしの伏線
彼女らは、スマートな身のこなしからは程遠い「ずんぐりむっくりのおっさん」という醜い外皮の奥底に、誰…
ウィリアム・ターナー(1775〜1851)は若くして絵画の才能を認められ、20代で既にロイヤル・アカデミーの正会員になっている。この作品では彼の中年期から最晩年までが描かれている。売れっ子画家なので…
>>続きを読む19世紀のイギリスで活躍した画家ウイリアム・ターナーの後半生を描いた作品。
彼はフランスの印象派よりも30年も早く光や空気をキャンバスに表現した人で、幼い頃から抜群に絵が上手だった。
20代のう…
「ターナー、光に愛を求めて」を観た。イギリスの代表的な画家ターナーの半生を描いた作品。絵画のことはよく分からないが登場する鼻息の荒いターナーとは似ても似つかぬほど彼の絵は美しい。当時から有名だったよ…
>>続きを読むイギリスを代表するロマン主義の画家で、後のモネなど印象派の画家たちにも影響を与えたJ.M.W.ターナー(1775-1851年)の人生を、『秘密と嘘』でカンヌ国際映画祭パルム・ドール、『ヴェラ・ドレイ…
>>続きを読む