ターナー、光に愛を求めての作品情報・感想・評価・動画配信

『ターナー、光に愛を求めて』に投稿された感想・評価

醜男の描く風景画ってたまらないじゃないですか。
ターナー展楽しみだ。
はち
4.0

好きな画家トップ5にはいつも入れるのに、ターナー本人のことは何も知らなかったので色々衝撃だった

関連で調べてみると誇張はされてるみたいだけど、有名な自画像が盛りすぎなのは本当っぽい

いろんなエピ…

>>続きを読む
紅茶
-
このレビューはネタバレを含みます

ん?このもさいおじさんは!?と
思ったら、あの自画像はずいぶん美化されたもので、
史実に忠実にヘアメイクおよび配役されたらしい。

しかし!お父さんと超仲良しで癒される!
愛情深く育てられた感ある!…

>>続きを読む

四半世紀を経てターナーが振り向いた日──映画『ターナー、光に愛を求めて』が回収した、わたしの伏線

彼女らは、スマートな身のこなしからは程遠い「ずんぐりむっくりのおっさん」という醜い外皮の奥底に、誰…

>>続きを読む
3.5

ウィリアム・ターナー(1775〜1851)は若くして絵画の才能を認められ、20代で既にロイヤル・アカデミーの正会員になっている。この作品では彼の中年期から最晩年までが描かれている。売れっ子画家なので…

>>続きを読む
メル
3.9

19世紀のイギリスで活躍した画家ウイリアム・ターナーの後半生を描いた作品。

彼はフランスの印象派よりも30年も早く光や空気をキャンバスに表現した人で、幼い頃から抜群に絵が上手だった。

20代のう…

>>続きを読む
イギリスの画家、ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナーの伝記映画。監督・脚本はマイク・リー、主演はティモシー・スポール。  HTC有楽町にて

「ターナー、光に愛を求めて」を観た。イギリスの代表的な画家ターナーの半生を描いた作品。絵画のことはよく分からないが登場する鼻息の荒いターナーとは似ても似つかぬほど彼の絵は美しい。当時から有名だったよ…

>>続きを読む
3akata
3.0
想像してたイメージと違すぎて。
ただ随所でターナーの絵画の世界に入れる。

イギリスを代表するロマン主義の画家で、後のモネなど印象派の画家たちにも影響を与えたJ.M.W.ターナー(1775-1851年)の人生を、『秘密と嘘』でカンヌ国際映画祭パルム・ドール、『ヴェラ・ドレイ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事