自分の中でアイドルの恋愛が納得できるようになるかと思ったが、そうはならなかった。
なぜか良くて覚えているのはペンや夜景をはじめとした風景。なんとなくだが、キャラクターの心情に紐付けているから必要な…
試写にて鑑賞
アイドルの映画
だけど、日本男性が女性への処女性を求めるのはアイドルにだけじゃないと思った。今まで女として生きてきて、求められる女性像が嫌なのにそこをなぞってきた自分とも向き合う。嫌…
この映画は、「選択」をテーマにした物語だと感じた。
恋人は、裁判を早く終わらせ、和解して、これからの二人の人生を前向きに歩むことを目的としている。一方でまいは、誰もが認められているはずの権利なのに…
Filmarks試写で
予告編だとありがちな問題提起に見えるけれど、当然そこで終わるはずはなく、、
一時の感情に身を任せた先に何があるのかを、その選択の価値と代償をじわじわと炙り出していくストーリー…
日本のアイドル産業は やっぱり異常だと思う。女性アイドルに過度な処女性を求める風潮は本当に良くない。隣の男が上映中に何度もスマートウォッチで時間を確認していて最悪だった。お前みたいなカスは試写会に来…
>>続きを読む試写会にて鑑賞。映画を観終わった直後は、なんだか物足りない感があった。
自分自身長くアイドルオタクをしていて、アイドルの恋愛に纏わる議論はいくらでも話せるものだと思っているので、今作ではそれを大衆…
試写にて鑑賞。
アイドルの恋愛禁止という不文律が人権よりも上位に置かれている問題構造を特定の誰かを悪とは提示せずかなり開けたつくりで問いかけてくる。
わたし自身いちアイドルオタクであるため、鑑賞…
試写会でした
きょんこが、アイドルの恋愛についての映画に出るということで気になってた
監督のトークショーでいろいろ裏話も聞けた
白黒つけない結末、他国での評価が気になった
アジア、特に日本では女性ア…
試写会参加。ティーチインでした
個人的にはせっかく松崎さんが来ていたので対談式だったりもっと松崎さん観点でのこの作品について知りたかった思いはあります、がそれは本作とは関係ない
面白かった、と言っ…
アイドルの恋愛、ただ、アイドルグループでの活動や恋愛の部分にフォーカスするのではなく、主人公自身の葛藤や成長にフォーカスした作品だった。
単純な恋愛ものでもアイドルのバックステージを表しているもの…
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