初めて見た時の衝撃ったらない。見るたびに味わいが出てくる作品ではなく、1回目にバシッと集中して見てドンと衝撃を受けて、その衝撃を反芻するような作品🫨。過去と現在、現実と虚構を次々と行き来するカット割…
>>続きを読む正直絵は苦手だったけど、作品の内容自体は1998年に作られたものとは思えなかった。行き過ぎた自分自身の理想像が現実と夢、虚構な世界線で行き交って、ややわかりづらい部分もあったが、それでも感情と精神状…
>>続きを読む現在サッカーW杯開催中。
我らが日本代表のパーフェクトな勝利を祈念して本作を鑑賞。
(大ウソ サッカーよくわからん)
80〜90年代のセル画アニメの超絶な技術を堪能出来る傑作。
江口寿史氏が「原案…
凄まじい作品を見たという気持ち。幻覚と現実というレイヤーにドラマという虚構まで差し込まれ、全てが曖昧なまま畳み掛けられるので見ている側の頭もおかしくなりそうになる。
マネージャーが真犯人というので筋…
今敏作品は妄想代理人のみ鑑賞済みで
世界観が好みだったのものの他の代表作は
全くの未鑑賞で…ようやく見られた!
なんとなくPERFECT BLUEを選んだけど
妄想代理人にも通ずる妄想と現実の境が…
評価が高く
名作みたいなので見てみました
しかしあまりにもイライラ
ただ、勘違いしてほしくないのは
序盤、中盤くらい?まではよかった
作画もよく、AKIRAとかみたいに
絵で引き込まれる感じはあっ…
まず作画が最高、90年台のうっすらした記憶の中の日本で、今では当たり前のものや観念がまだ全然ないのが良い
話は現代から見るとありきたり(というかこれが始祖なんだろうけど)だなとおもったら後半訳わかん…
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