介護施設長マリとがん患者の演出家、真理が偶然出会い、まるで家族のように親密な奇跡の友情を育み、周りも少しずつ変えていく…
正直こんなに介護の生々しい世界がテーマと思わず、見始めてからなかなか興味がわ…
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今日空の黒崎さん、自閉症の演技すごい
『敵』の長塚京三さん
履修したコンテンツとの紐付きが多すぎてたのしかった
バーンアウト、KAROSHIはYouTubeの積読チャンネルの『なぜ私たちは燃え尽き…
素晴らしかった。終末期担当の看護師の母が言ってることとよく似てた。小さいリアルな悩みも大きな社会の構造も、全部ある。どれも答えが無いものなのに映画の中の登場人物達の答えをちょっと見せてもらう感覚、す…
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ストレンジャーで見てきた。まずフランスの施設の風景がとても美しいなと思った。日本ではこんなに庭が広かったりとかそういう介護施設はそこまで多くないと思うからそこはいいなと思った。おばあちゃんが認知症に…
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静かで、生活や暮らしに寄り添ってて
生きるってこういうことの連続だよな
って思う3時間だった
中だるみすることもなく
体感3時間より短かったけど
集中力は持たなくて…(私の伸び代)
悔しいばかりだ…
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二人の女性が知的で芯を持ってて佇まいが美しい。女性として憧れる雰囲気のお二人でした。
ホワイトボートを使って資本主義について議論するシーンは面白かった。
介護とか教育とか臨床とかどうしても効率化だ…
精神病と分類されてしまうひとたちとともに過ごしてきたこと、俳優をしながら夜間介護職に就いていたこと、現在は介護/ベビー用品の中間管理職後任という立場であること。そのほかたくさんの共感が起きてしまい、…
>>続きを読む触れたテーマに対して、問いを投げかけるだけで終わらせず、知性を持って、きちんと登場人物の行動・態度、つまり物語で応えていた姿勢に心から感動した
好きな映画監督はいても、尊敬する映画監督っていままで居…
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