『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は』が2025ベスト映画だったが更新
素晴らしかった
杉咲花ちゃんは食べ方が本当に綺麗で見習いたい
そして普通に尾崎世界観と大関れいかが登場していた
お母さ…
そして腐女子は夜の街に抱かれる…
「人が人によって変えられるのは45度まで。90度、180度ねじれたら、人は折れる。それはそれで死ぬよ」
と云う名台詞が深々と刺さる金原ひとみ先生原作の妙作
※…
普通を求め婚活をし生きづらさに絶望した主人公は、死にたがりの新宿のキャバ嬢に拾われる。一見アンダーグラウンドで掛け離れたキラキラした世界で生きる彼らは、普通という枷を外した自由奔放な生き方をする羨…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
①生きようと思えた、と言ってしまうとすごくあっけないんだがだからなんだって話
死ぬか生きるかどっちに私は転ぶかなと覚悟して見に行った、原作を読んでるけど、またいつかどこかで死にたくなる日がくるかもし…
私は腐女子です。私が好きなのは、擬人化焼肉漫画「ミート・イズ・マイン」。このまま仕事と趣味だけで生きていくなんて、憂鬱です。孤独だし。自分のことが好きになれない27歳の由嘉里が歌舞伎町で出会ったのは…
>>続きを読む自分の感じる苦しみを同じように第三者が感じることはできない。
どんな人にも、虚しさや孤独感を感じる瞬間がある。
大切な人には生きててほしいと思う一方で、この思いが重荷になる時だってあるのだ。だけど…
金原ひとみ原作小説の映画化作品。原作未読で鑑賞。
婦女子漫画を愛する杉咲花演じる由嘉里が住む世界が違うキャバ嬢のライと出会いルームシェアを始める。
金原ひとみの小説は初期作品はよく読んでいて…
©金原ひとみ/集英社・映画「ミーツ・ザ・ワールド」製作委員会