主人公のケアーを演じるのはプロレスラー“ザ・ロック”として不動の人気を獲得した後、ハリウッドのトップスターに上り詰めたドウェイン・ジョンソン。2002年にHBOにて製作された同名ドキュメンタリーを鑑…
>>続きを読むシンガポール航空にて
(飛行機での鑑賞って集中できんけん、
評価は正確じゃあないよねえ...)
エミリーブランド、bi◯ch感しっかり
あるなあ。
というか、これ
どこに(だれに)感情移入して観た…
⭐️4.3
1人の格闘家の繊細さと強さを描いた傑作🤼
どんなに強い人でも、弱さがあり、苦しみもあり闘っている。
闘う理由、パートナー、友との絆に胸を熱くさせられ、後半は泣きまくってた😭
特にケアー…
1997年の総合格闘技デビュー以降、無敗のまま頂点へと駆け上がったマーク・ケアー。UFCでの連覇を経て、日本のPRIDEでも快進撃を見せると「霊長類ヒト科最強の男」の異名で恐れられる存在となる。しか…
>>続きを読む素晴らしい作品でした
作品のリアリズムに引き込まれて、何度か観客に釣られて拍手しそうになった... ドウェイン・ジョンソンのキャリア史上最高の演技に震えたし、ほんと視線だけで感情が伝わってくる。エ…
ベニー・サフディは兄のジョシュと別々にスポーツをテーマにした映画を撮っていて、本作ではドウェイン・ジョンソンがUFCの伝説的ファイター、マーク・カーを、エミリー・ブラントがそのパートナーを演じている…
>>続きを読む飛行機で観た
スポーツ選手の史実映画って熱くなれるから好き
マークがスキンヘッドにした時、ドウェインジョンソンに似てるなー!って思ったらドウェインジョンソンだった笑
彼女のドーン役の人がマッジで…
アメリカの劇場にて鑑賞。
物語の舞台は1997年、ブラジルでの初のMMA大会から始まる。
レスリング出身のマーク・ケアー(ドゥエイン・ジョンソン)は圧倒的な強さを見せ、一躍注目の存在に。
やがて"…
「マチズモの解毒! …あれ?」みたいな感じ。漢くさい友情もなかった。でも、だからドーンの振る舞いがめちゃくちゃわがままに見えるんだが、最後の方のドーンたちの喧嘩に答えがありそうな気がしている→「男…
>>続きを読むカンボジアに来ており、行きの機内で鑑賞した。(深夜便だったため、眠くてあまり集中して観られなかった。)薬物、恋人とのいざこざ、伝記映画のくだりって毎回一緒だなあと。それくらいひとや自分との向き合い方…
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