スマッシング・マシーンのネタバレレビュー・内容・結末

『スマッシング・マシーン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

テイストとしてはあまりにも淡々としてて面白みに欠けるかな…特に恋人との口論とか、当事者じゃないのに胃がキリキリする…

今回得られた気付きは、ドウェインジョンソンの体が映ってるだけでなんか観れてしま…

>>続きを読む

本当に勝手にボディビルに狂っていく男性の話だと思い込んでおり、そうだったんだ!でした
ドキュメンタリーみたいな当時をそのまま映し取ったような映像とぽわーんって音楽でそこでみてる感じがしました
試合の…

>>続きを読む

ラストの負けたのに満足気なケアーと対照的に優勝したのに少し悲し気なコールマンが印象に残った。

あくまで映画だから実際とは異なるかもしれないけどドーンは一緒に生活するのがピリピリしている格闘家でもな…

>>続きを読む
なんか、なんか、うん

自己中男の奮闘記って感じで、あまりささらず、おもってたんとちゃう感

プロレスの知識ゼロでしたがプロレスの映画というより倦怠夫婦ものの映画として楽しめました。

あんなに気が弱くて繊細なのにどーしてこの世界入っちゃったの?ダークナイトライジングと同じ感想だけど、シャワ…

>>続きを読む

ドウェインジョンソンがデカい!
エミリーブラントがウザい!

格闘通ってこなかったんで、頭に膝って死なない?とか、馬乗りで顔面殴打って死なない?とか、ヒヤヒヤしながら観てた。
あんなデカい筋肉に押し…

>>続きを読む
くのうとかっとうのじつわ

さいごのごほんにん
とてもよいえがお
すべてをものがたっている

全然ハマりませんでした。
⚪︎彼女がうざすぎました。
 ↑確かに主人公も酷い側面はありましたが、かまってちゃんすぎて引きます。
 ↑ただ、それを表現できるエミリーブランドの演技はさすが!
⚪︎最後の…

>>続きを読む

いかにもマッチョな題材で、自伝的な美しさ(男性側にもこんな事情があったんですという言い訳)を描いていると思い避けていた作品。

当時熱心なファンではなかったものの、中学時代にK-1やPRIDEが流行…

>>続きを読む

劇場で見ようか迷ってた作品、見ればよかったー…

男泣きに弱いかも

ドーンがくそ過ぎる、脚本絶対男だと思う

最後にコールマンとボブチャンチンってところもマークケアーが負けた相手ってことで熱い展開…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事