【ネタバレ】オバチャンツィンも出るよ
紅白歌合戦の裏番組にPRIDEやイノキボンバイエをぶつけたり、PRIDEを客席最前列でエリック・クラプトンがプライベートで観戦してたクレイジーな時代が日本には…
格闘技がテーマの映画ということで、派手派手しいものを想像していたが、意外にも抑制された雰囲気と演出で、主人公マーク・ケアーの苦悩、焦燥、渇望がとても良いカタチで表現されていた。格闘技とか全然興味ない…
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実話ベースの作品で面白かった。舞台となる時代は1997年から2000年頃。
レスラー出身のマーク・ケアーは総合格闘家として日本のPRIDEで活躍し、優勝を狙う。無敗を誇るケアーだが…
2026年139作目
UFCとPRIDEで無敗の快進撃を続けた伝説の格闘家マーク・ケアー。栄光の裏側で苦しむ男の再起と再生を描いた、実話ベースの重厚な人間ドラマ。
ありがたいけど謎タイミングで…
【評価:ストーリーは不満、でもノスタルジーは100点】
ストーリーは退屈だし、敗北の言い訳を聞かされているような描写には、少年時代に熱狂した身として嫌な気持ちになった。
でも、Bad Boyのコスチ…
リアルタイムで観てたんだけども、マークケアー推してなかったので記憶も曖昧な中、この金髪誰だ?と思ってたら藤田かよーな似てな過ぎるのが1番の衝撃。格闘家の頂点からの挫折みたいな文脈で特段そこまで上がり…
>>続きを読むPRIDEでも活躍したマーク・ケアーの物語。
てっきりロック様が自身で演じる自伝的な映画だと思い込んでたのでロック様ってPRIDEにも出場したことあるんだーへーラストのこのおじさん誰?と謎を抱えたま…
内容的には「ものすごい何か」はないんだけど、PRIDEをリアルタイムで見ていたのでブッ刺さった。
布袋の君が代、コールマン、ボブチャンチン、エンセン、小路、佐竹…w名前だけであの頃の記憶が蘇る。
…
当方、PRIDE全盛期にはまだ幼く、ゆえに当時の記憶がない状態で鑑賞。布袋寅安の君が代演奏が独特すぎて笑ってしまった、ごめんね。
そういえば、K1は子供の頃に見ていた記憶がある(大晦日に某元横綱)…
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