終点のあの子のネタバレレビュー・内容・結末

『終点のあの子』に投稿されたネタバレ・内容・結末

物語は人物間のやり取りというよりは、當真あみ演じる主人公の感情を起点にドライブしていく印象。

彼女が「マリーアントワネットカフェ」を提案するシーンはそれが最も上手くいっていた。
主人公の感情が優先…

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原作未読。

なんて表現したらいいんだろう。

面白かった、とは言い難いんだけど
観れて良かったと思えた作品。

當真あみちゃんはもちろん、
出演してる学生さん全員が素敵だった。

誰も悪くないしみ…

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すごい誰かと語りたくなる映画だったのに一人で見ちゃったよ〜

女子校出身でもないし、ここまで大ごとではないけど、女子特有の思春期のゴタゴタ感分かる。殆どの確率でトラブルの渦中にいる爆弾みたいな子って…

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女子校ならではの空気感や、女子同士のやり取りが生々しい
女性は共感できる所が多そう

独りになりたくないから何処かのグループに属するといった行動は学生の頃は男女問わずあると思う
独りでいることの疎外…

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個人的に好きな2人が主演で期待値が高かったけど、それを裏切らない映画だった。

リーダー格の女の子の意地悪い感じや文化祭で揉めるところ、高校時代を思い出した。

女子高校生ならではの人間関係の脆さや…

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観賞後に柚月さんの原作には、主人公が4人登場すると知って、早く読まねばという気持ちになりました。
3年後に涙を流した2人が残りの主人公なのか、あとあの涙の理由も知りたくて…
あの"日記''の抜群の破…

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以下メモ

友達の表情から分かる、私は一緒に食べたくはないけど、、の顔、異性は分かるのかなあ?

「わたし、何か考えとくから!」で、結局恭子みたいな人間はずっと恭子だし、きよこはそれでしか居場所を保…

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女性はとくに自分自身の中高生時代の記憶を思い出しながら見てしまう映画。

こんな女子高生のリアルを作品にして一体なにになるの?と思ってしまったけど、このような日常が身近ではなかった男性側からしたら異…

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文化祭の出し物を決める時の演技を見るだけでお金払う価値があると思います。

原作は未読だったけど、柚木麻子さんの他の作品を読んだ時好意的な感想を抱いたことを思い出し、あまり検索せず観に行った。
観た後、原作知らないけど「本当にこういう話なのか?」と違和感が残ったので取り急ぎ…

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