観た。八方美人か気ぃ遣いか。ほんの少しのイキリでヒビが入るガラスの世代の少女の万事快調ではない事情にちょっぴりそういう方面要素を加えたお話にアントワネット被せたのはヨカッタが當真あみや中島セナのビジ…
>>続きを読む中高時代の鬱々としたものを抉られた
希代子にも奈津子にも共感するところがあって観ていて苦しくなる瞬間もあった。
朱里みたいに自由に生きたかったけどそんなことできなかったし、今会ったばかりの自分の友達…
思春期の女の子の自意識がむき出しな感じが見ていられないほど鋭かった、、
私は希代子側なので(あんなことはできない臆病者だけど)、朱里のことは初めからどうしても好きにはなれなかった
数年経っただけで…
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